RAINBOW BELTZが放つ新境地――重低音と浮遊感が交錯する新曲『BLADES』7/31リリース


 
モダンなスタイルでドリームロックを体現するオルタナティブバンド・RAINBOW BELTZが、およそ5ヶ月ぶりの4thシングル「BLADES」を2026年7月31日にリリースします。


Miyu(Vo)、Kazao(Gt)、Asuka(Ba)、Nikita(Dr)を擁するRAINBOW BELTZは、ダイナミックなサウンドと色彩豊かなレイヤリングをコンセプトに、東京を拠点に活動中。


前作シングル「246」がTOKYO FM『RADIO DRAGON -NEXT-』でいち早くピックアップされるなど、高感度なリスナーやメディアの間で急速に支持を広げるRAINBOW BELTZ。その余熱が冷めやらぬ中でドロップされる今作「BLADES」は、前作の浮遊感から一転、ヘヴィーロックを基調にバンドの獰猛な側面を提示する渾身の一曲となっている。サウンドエンジニアリングは、前作に続きAyumi "ojo" Matsuiがその確かな手腕を披露している。


RAINBOW BELTZのサウンドには、なぜか物語のような奥行きと広がりが感じられる。浮遊感のあるエモーショナルなギターワーク、安定感抜群のドラムを中心とする一体感のあるバンドアンサンブル、ドリームポップ/シューゲイズのほのかな切なさを漂わせるボーカルワークに注目しておきたい。東京の今のシーンを象徴するRAINBOW BELTZの素晴らしいシングルが登場。




【リリース情報】

アーティスト名:RAINBOW BELTZ
タイトル:BLADES
リリース日:2026年7月31日
フォーマット:デジタル配信


【アーティスト情報】

プロフィール: 前身プロジェクトを経て、Miyu、Kazao、Nikitaの3名を中心に結成された「RAINBOW BELTZ」。


2025年にはベーシスト・Asukaが加入し、現在の4人体制となった。 東京を拠点に活動する彼らは、浮遊感もありつつヘヴィーでソリッドなアンサンブルを軸に、オルタナティブ・ロックの形を実直に探求し続けている。

 3rdシングルまでのストリーミングおよびMVの累計再生数は100万回を超え、着実にリスナーの支持を拡大。その音楽性は国内のみならず、Obscure Sound、Happy Mag、Avola、Mesmerised Magといった海外メディアからも紹介されるなど、国境を越えて少しずつ評価を広げつつある。


ウェブサイト:https://rainbowbeltz.com/

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