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2026年7月5日日曜日、PSP Socialが西調布Studio REIMEIにて自主企画『膨らみの中の分裂たち』を開催する。新メンバーに古山を加えた四人体制での初めてのライブで、現在制作中の新作アルバムの曲を全曲披露する予定。ゲストアクトはモールス水とnagako(pile of hex)の二組。予約定員は30人の予定。お早めに。



・PSP Social主催「膨らみの中の分裂たち」


出演

PSP Social

nagako(pile of hex)

モールス水


令和8年7月5日(日)

西調布 Studio REIMEI

入場料3000円(パンフレット+ドリンク込み)

開場17時30分

開演18時


フライヤーデザイン:アッティラ太郎



PSP Social:

東京の三人組のエクスペリメンタルロックバンド。エスパーキック主催。シンプルなスリーピースの編成ながら重厚なヘヴィーロックを提供する。主要な作品には「サラバ未来救世主」がある。また、近年は実験音楽のコンピレーションをキュレートしている。自主企画を定期的に開催し、野流が主催する即興イベント「IMPROVISATION SUMMIT TOKYO」にも出演経験がある。


モールス水:

2024年活動開始。当初は2人体制だったが、即脱退可能という文言を受けてベーシストが加入、以後3人体制で活動している。Sound Cloud上にて超低音質の作品を多数リリース。2025年春には1st single「瓦解」を発表。


nagako:

京都在住。2017年より、オルタナティブ・ロックバンドpile of hexのギター&ヴォーカルとして活動。2025年からセルフリミックス・プロジェクトとしてソロでの活動を始め、サンプラーやシンセサイザーを駆使したライブ演奏を展開。バンド活動と電子音楽制作を並行させながら、独自の音楽性を追求する。


予約・詳細:https://esperkick.com/20260705-2/

Photo: Pierre Anton

登録有形文化財・九段ハウスにて、アーティストとして活動するMartin Margiela(マルタン・マルジェラ)の日本初となる大規模個展「MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE」を開催いたします。

 

1927年竣工の歴史的な邸宅という空間に、現代美術作品を展示するというコントラストに、Margielaは強い関心を寄せています。本展では、九段ハウスの邸宅全体を舞台に、数多くの作品が儚くも一時的なインスタレーションとして展開されます。なお、本日会期の延長が発表されました。本展は4月11日より5月5日まで開催されます。アート好きの方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

ABOUT THE EXHIBITION

Kudan House Exterior


Martin Margielaは、再利用、分解、変容といったテーマへの探究を継続しており、その創作において人間の身体は今なお重要なインスピレーションの源であり続けています。

Margielaの作品は、日常の中にありながら見過ごされがちな物や状況への鋭い観察から生まれ、平凡なものが非凡なものへと転化していきます。

本展では、コラージュ、絵画、ドローイング、彫刻、アッサンブラージュ、映像作品など、多様な技法による作品を紹介します。

生活の痕跡が残る古い邸宅に作品を設えるという選択は、Margielaにとって大切な「私的な空気感」を反映するものです。

来場者は、邸宅全体に広がるさまざまな部屋を巡りながら、極めて親密な距離感の中で作品と向き合う体験へと招かれます。

なお、展示構成およびキュレーションは、すべてアーティスト自身によって手がけられています。

 

FROM THE ARTIST


「匿名性は、私の創造の自由にとって不可欠なプライバシーを守るために必要なものです。

ファッションの時代と同じ興味や強迫観念を、私は今も持ち続けていますが、人間の身体はもはや唯一の表現媒体ではありません。」

「私は常に観察者であり、日常的な物や状況から強いインスピレーションを受けています。今日ではさまざまな技術的サポートを用いることが当たり前になっていますが、私は可能な限り、手仕事のプロセスを見せることにこだわっています。それが、不完全さやパティナ、未完成の美に対する私の深い愛情につながっています。」「私は答えを示すよりも、問いを投げかけたいのです。」




ABOUT THE EXHIBITION VENUE



本展の会場となる九段ハウスは、1927年に竣工したスペイン様式の洋館を改修した、会員制ビジネス・イノベーション拠点です。旧山口萬吉邸として知られ、現在は登録有形文化財に指定されています。

本年4月、Martin Margielaはこの場所において、かつての家族邸宅が持つ私的で親密な空気感を蘇らせることを選びました。


九段ハウスを訪れたMargiela自身もその佇まいや空気感に強い共鳴を覚えています。


2000年、彼は東京・恵比寿の歴史ある邸宅に、世界初となる「Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)」の店舗をオープンし、浴室やキッチンを含む邸宅全体にコレクションを展示しました。


そして四半世紀を経た2026年、再び東京へと戻り、同じく歴史的な邸宅である九段ハウスで作品を発表することを選びました。


「再び東京に戻り、1927年に建てられたこの家で作品を見せられることを嬉しく思います。2000年のときと同じように、来場者が各部屋の親密な空間の中で作品と出会い、驚きを感じてもらえることを願っています。」 -Martin Margiela 


EXHIBITION DETAILS

会期:2026年4月11日(土)- 2026年5月5日(火・祝)

開館時間:10:00〜19:00(最終入場18:00)

※2026年4月29日(水・祝)および5月5日(火・祝):最終入場16:00、閉館時間17:00

2026年4月30日(木):開館時間12:00〜19:00(最終入場18:00)

会場:九段ハウス

〒1020073 東京都千代田区九段北1-15-9

観覧料:一般 2,500円(税込)

チケット購入オンラインサイト:

https://artsticker.app/events/103820

 

*本展は日時指定制となっております。上記チケット購入オンラインサイトより4月15日(水)15:00よりお求めいただけます。


SELECTED WORKS





ABOUT THE ARTIST 

1957年 ベルギー・ルーヴェン生まれ

1980年 アントワープ王立芸術学院卒業

1984–1987年 Jean-Paul Gaultier(ジャン=ポール・ゴルチエ)(パリ)のアトリエでデザインアシスタントをスタート

1988年 Jenny Meiren(ジェニー・メレンズ)とともにパリで「Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)」を設立、初のショーを発表

1997–2003年 「Hermès(エルメス)」(パリ)ウィメンズ クリエイティブ・ディレクター

2008年 20周年ショーを機にファッション界を離れ、ビジュアルアートに専念

2019年 Bielefeld Kunsthalle(ビーレフェルト美術館)にて初のグループ展

2021年 パリのLafayette Anticipations(ラファイエット・アンティシパシオン)にて初の個展

2022年 同展が北京・MWoods(エムウッズ)に巡回

2023年 同展がソウル・Lotte Museum of Art(ロッテ美術館)に巡回

2023年 アムステルダム・Eenwerk Galleryにて個展

2024年 ブリュッセルおよびアテネのBernier / Eliades Galleryにて個展



【クレジット】

主催:原田 崇人(rin art association)

共催:kudan house

協力:Bernier / Eliades Gallery

 Gallery NAO MASAKI

Taka Ishii Gallery

協賛:株式会社ジンズホールディングス

制作:黒瀧 紀代士

Kornieieva Varvara

黒瀧 保士

   

制作協力:

株式会社 エム・ジー・エス

株式会社 原人社

ハイロックデザインオフィス

粕谷 健三

Artifact株式会社

 

ウェブデザイン・制作:

Thought. / SA . NA


【WEBSITE】

http://martinmargielaatkudanhouse.jp/

【INSTAGRAM】

https://www.instagram.com/martin_margiela_at_kudan_house/


2024年に11カ国を巡るツアーを成功させた、日本を代表するソウルシンガーNao Yoshioka。世界各地での公演を通して進化を遂げながら、音楽の本質と向き合ってきました。


その歩みの先に生まれた最新アルバム『self』。そして今、「“self” World Tour」が始動します。


日本公演ではUSバンドとともにその世界観を体現します。舞台は、東京・LIQUIDROOM、そして地元・大阪のYogibo META VALLEY、その他の都市も今後アナウンス予定です。


繊細さと内側から溢れる強さを併せ持つヴォーカル、バンドが生み出す有機的なサウンド、そして“今のNao Yoshioka”だからこそ辿り着いた表現。彼女の表現とフィラデルフィアサウンドが融合し、ひとつの完成系として立ち上がります。


アルバム『self』からはすでに先行シングルが2曲リリースされ、今月にはネオソウル・レジェンドBilalとのコラボレーション曲のリリースが予定されています。進化を続けるNao Yoshiokaと最新アルバム『self』の現在地を、ぜひ体感してください。



You Got to Feel It feat. Bnnyhunna & Braxton Cook (Short Visualizer)



Love is What We Find (Philly Soul Sessions Ver.) 

 

▪︎Nao Yoshioka “self” World Tour

[出演]

Nao Yoshioka (Vo)

+ USバンド(メンバー後日発表予定)


東京公演

□日程:2026年10月21日(水)

□時間:OPEN 18:00 / START 19:00

□会場:LIQUIDROOM(東京都渋谷区東3-16-6)

□料金(全自由/オールスタンディング ):

・[前売券] 6,900円 + 1 drink

・[当日券] 7,400円 + 1 drink

□チケット販売:

・UTOPIA(Nao Yoshioka Membership)会員先行

 受付期間:4/1(水)18:00 ~ 4/30(木)正午12:00

・一般発売

 5/9(土)10:00〜 受付開始

 SWEET SOUL RECORDSオフィシャル販売サイト

※プレイガイド受付詳細は、近日公開いたします


▪︎東京公演チケットURL


大阪公演

□日程:2026年10月22日(木)

□時間:OPEN 18:00 / START 19:00

□会場:Yogibo META VALLEY(⼤阪府⼤阪市浪速区難波中2-11-1)

□料金(全自由/オールスタンディング ):

・[前売券] 6,500円 + 1 drink

・[当日券] 7,000円 + 1 drink

□チケット販売:

・UTOPIA(Nao Yoshioka Membership)会員先行

 受付期間:4/10(金)18:00 ~ 4/30(木)正午12:00

・一般発売

 5/9(土)10:00〜 受付開始

 SWEET SOUL RECORDSオフィシャル販売サイト

※プレイガイド受付詳細は、近日公開いたします。


▪︎大阪公演チケットURL


両公演共通

※入場順については、下記の順番で行われます。各券種ともに整理番号順でのご入場となります。

 UTOPIA(Nao Yoshioka Membership)会員先行

2. SWEET SOUL RECORDSオフィシャルサイト先行

3. eplus先行

4. SWEET SOUL RECORDSオフィシャルサイト一般販売

5. 各種プレイガイド


▪︎UTOPIA会員ページ


□主催

・SMASH

・問い合わせ : 03-3444-6751

□企画・制作

・SWEET SOUL RECORDS / LIFESOUND, INC. 

・問い合わせ:03-6416-8691(平日11:00~18:00)


海外公演情報

5月28日(木)Rams Head On Stage (US)

5月29日(金)Nublu (US)

5月30日(土)BlackRock Center for the Arts (US)


Nao Yoshioka:


単一文化が根づく日本で育ちながらその枠を越え、ニューヨークでソウルの核心に出会った。

深く響く歌声はYouTubeで500万回再生を記録し、Blue Note New York や London Jazz Cafe、Java Jazz Festival など国際的な舞台で観客を魅了してきた。

日本人として初めてBillboard UACチャート32位を獲得し、2024年には5枚目のアルバム『Flow』を携えた11カ国ツアーを成功。現在は次作の制作を進め、ソウルミュージックの新たな章へ向かっている。

・キュー!!!!! 今年も BABY Q 金沢場所の開催が決定!

 

2019年に神戸・ワールド記念ホールと東京・両国国技館で初開催したインドア・フェス「Q(キュー)」から派生した、弾き語り形式の回遊イベント「BABY Q」。一昨年、昨年に続き、今年も金沢での開催が決定しました。会場は金沢400年記念事業として1982年に開館し『公共建築100選』にも選ばれている金沢市文化ホール。金沢市民が誇る最高のホールで、最高の弾き語りコンサートをお楽しみください。

 

※令和6年能登半島地震・豪雨により被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。本公演の売上金の一部は被災地への義援金として寄付させていただきます。

 



矢野顕子

 

青葉市子

長岡亮介

■公演概要

公演名:BABY Q 金沢場所 <ベイビー・キュー・カナザワバショ>

 

日程:2026年8月9日(日)

会場:石川・金沢市文化ホール

開場16:30 / 開演17:30

 

出演:

青葉市子

長岡亮介

矢野顕子

 

入場券:全席指定¥8,000(税込)

※未就学児童入場不可。

 

■チケット先行受付

受付期間:4/9(木)19:00〜4/19(日)23:59

受付URL:https://eplus.jp/babyq-kanazawa/

※抽選受付。

 

チケット一般発売日:未定

 

■お問い合わせ:

FOB金沢【http://www.fobkikaku.co.jp】 076-232-2424

 

■主催:Q実行委員会

企画制作:TONE / FOB企画

 

■オフィシャルサイト

https://day-off.today(今日はお休み!)

 

■これまでの「Q」

□BABY Q 金沢場所(2025)※完売御礼!

8/2(土)@石川・金沢市文化ホール

出演:折坂悠太 / 岸田繁(くるり)/ 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

https://day-off.today/kanazawa2025/

 

□BABY Q 金沢場所(2024)※完売御礼!

8/3(土)@石川・金沢市文化ホール

出演:EGO-WRAPPIN’ (Acoustic Set) / TENDRE / ハナレグミ

https://day-off.today/kanazawa2024/

 

□BABY Q 沖縄場所(2024)

6/1(土),2(日)@沖縄・ミュージックタウン音市場

第一夜 出演:折坂悠太 / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

第二夜 出演:青葉市子 / 岸田繁 (くるり)

https://day-off.today/okinawa2024/

 

□BABY Q 名古屋場所(2024)

3/29(金)@東京・名古屋市公会堂 大ホール

出演:青葉市子 / 岸田繁 (くるり) / 君島大空 / 曽我部恵一

https://day-off.today/nagoya2024/

 

□忘年Q(2023)

12/27(水)@東京・恵比寿ザ・ガーデンホール

出演:ASOUND / cero / Ovall / SPECIAL OTHERS

https://day-off.today/yearendq2023/

 

□BABY Q 東京場所(2023)※両公演とも完売御礼!

7/12(水),13(木)@東京・浅草公会堂 大ホール

第一夜 出演:岸田繁 (くるり) / 曽我部恵一

第二夜 出演:EGO-WRAPPIN’ (Acoustic Set) / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

https://day-off.today/tokyo2023/

 

□BABY Q 九州場所(2022)

12/23(金)@福岡・福岡市民会館

出演:岸田繁 (くるり) / ハナレグミ / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

https://day-off.today/kyushu2022/

 

□BABY Q(2022)※両公演とも完売御礼!

<横浜場所> 8/12(金)@神奈川・神奈川県民ホール 大ホール

出演:大橋トリオ / ハナレグミ / 矢野顕子

<大阪場所> 9/3(土)@大阪・大阪市中央公会堂 大集会室

出演:大橋トリオ / KIRINJI / 矢野顕子

https://day-off.today/babyq2022/

 

□BETA Q(2022)

5/20(金),21(土)@中野サンプラザホール

FRIDAY NIGHT 出演:D.A.N. / Tempalay

SATURDAY NIGHT 出演:TESTSET(砂原良徳×LEO今井×白根賢一×永井聖一) / ZAZEN BOYS

https://day-off.today/betaq2022/

 

□BABY Q in EZO(2022)※完売御礼!

1/9(日)@札幌ペニーレーン24

出演:加藤修平 / 長岡亮介 / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

https://day-off.today/sapporo2022/

 

□BABY Q 広島場所(2021)

12/15(水),16(木)@広島クラブクアトロ

第一夜 出演:Kan Sano / 塩塚モエカ / 田島貴男(Original Love) / TENDRE

第二夜 出演:安部勇磨 / 中納良恵 / 原田郁子 / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

https://day-off.today/hiroshima2021/

 

□BABY Q 納涼祭(2021)

<東京場所> 8/12(木),13(金)@東京・恵比寿ザ・ガーデンホール

第一夜 出演:塩塚モエカ / TENDRE / 長岡亮介 / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

第二夜 出演:安部勇磨 / Kan Sano / 中納良恵 / 原田郁子

<大阪場所> 8/26(木),27(金)@大阪・なんばHatch

第一夜 出演:安部勇磨 / 塩塚モエカ / 長岡亮介 / 向井秀徳アコースティック&エレクトリック

第二夜 出演:Kan Sano / TENDRE / ハナレグミ / 堀込泰行

https://day-off.today/babyq2021/

 

□COUNTDOWN Q(2019)

12/31(火)@東京・恵比寿ザ・ガーデンホール

出演:EYE(DJ) / OOIOO / OL Killer(DJ) / グッドラックヘイワ / 砂原良徳(DJ) / cero / toe / LITTLE CREATURES

https://day-off.today/cdq1920/

 

□Q(2019)

<神戸場所> 3/31(日)@神戸・ワールド記念ホール

<東京場所> 4/14(日)@東京・両国国技館

出演:クラムボン / GODIEGO / Cornelius / never young beach / ハナレグミ / ペトロールズ

https://day-off.today/2019/

【冥丁『瑪瑙』発売記念巡演 2026】


国際的評価を得るエレクトロニック・ミュージック・アーティスト冥丁が、4月17日発売の新作アルバム『瑪瑙』を携え、和歌山・和歌山城と前橋・三夜沢赤城神社にて発売記念巡演を開催いたします。


多様な場所での演奏を重ねる中で変化してきた『古風』三部作の楽曲構造や時間感覚を再編・追伸し辿り着いた『瑪瑙』。紀州徳川家の居城として知られる和歌山城、そして赤城山の山腹に鎮座する三夜沢赤城神社という由緒ある空間を舞台に、その響きへと没入する感覚をかたちにした、特別な音像体験が披露されます。ぜひこの貴重な機会にご体感ください。

  

【前橋公演】「赤城 夜神楽」

■開催日:2026年5月16日(土)

■会場:三夜沢赤城神社 境内(野外)

■住所 : 群馬県前橋市三夜沢町114

■時間 : 開場 18:00 ・御祈祷 18:30 ・開演 18:44(日の入り)(終演 20:00-20:30頃)

■初穂料:¥10,000(お守り・お茶・お茶請けの振る舞い付)※当日券の販売は未定。

■出演:冥丁

■振る舞い:RAVE ESTATE(お茶)・ヤマノタミ / yamano food labo(お茶請け)

■チケット販売:Peatix <4月11日 10:00より販売開始>

■主催・お問い合わせ:SOWA DELIGHT  (TEL 027-266-6711 担当:今井・中里)

■協力:三夜沢赤城神社


【和歌山公演】

■開催日:2026年5月24日(日)

■会場:和歌山城 天守閣 中庭(野外)※天候により天守閣室内での開催。

■住所:和歌山県和歌山市一番丁3

■時間:開場 18:00・開演 19:00(終演 20:00-20:30頃)

■料金:6000円(天守閣入場料込)※当日券の販売は未定。

■出演:冥丁

■チケット販売:Pass Market <4月11日10:00より販売開始>

※和歌山城へのお問合せはご遠慮下さい

■お問合せ:お還りなさい E-MAIL : okaeri.info@gmail.com

■主催:お還りなさい、中谷一陽


Tour Poster Design : Ricks Ang(KITCHEN. LABEL)


ツアー情報まとめウェブサイト:

https://www.inpartmaint.com/site/42601/




【冥丁『瑪瑙』アルバム情報】

Artwork © MEITEI, Traffic


発売日 : 2026年4月17日(金)

アーテ ィスト:冥丁(めいてい)

タイトル : 瑪瑙(めのう)

レーベル:KITCHEN. LABEL

流通 : Inpartmaint Inc.

 

フォーマット①国内流通盤CD

本体価格 :¥3,200(税抜)/ ¥3,520 (税込)

フォーマット②国内流通盤LP(*180g重量盤アナログ)

本体価格 : ¥5,400円(税抜)/ ¥5,940(税込)

フォーマット③ : デジタル配信

 

◼収録曲

1.覇王 (未発表新曲)

2.新花魁 (古風 2020年「花魁Ⅰ」再編成)

3.新貞奴 (古風 2020年「貞奴」再編成)

4.新和蝋燭 (古風Ⅲ 2023年「和蝋燭」再編成)

5.旧劇 (古風Ⅱ 2021年「修羅雪姫」 「黒澤明」再編成)

6.新花魁Ⅱ (古風 2020年「花魁Ⅱ」再編成)

7.新江戸川乱歩 (古風Ⅲ 2023年「江戸川乱歩」再編成)

 


▪︎先行シングル第1弾「新花魁」ストリーミング配信中

https://kitchenlabel.lnk.to/52P3moDM

▪︎先行シングル第1弾「新花魁」ミュージックビデオ公開中

https://youtu.be/HE3cKoq8Q0o?si=w5tUH_T9RyHx7v_d

▪︎先行シングル第2弾「新和蝋燭」ストリーミング配信中

https://kitchenlabel.lnk.to/MUl4LF9C


国際的評価を集めるエレクトロニック・ミュージック・アーテ ィスト、冥丁 が最新アルバム『瑪瑙』を発表する。

 

2020年から2023年にかけて発表された三部作『古風』において、彼は“自明でありながらも幽微な存在として漂う日本”の印象を「失日本」と名付け、日本文化から失われつつある感覚や記憶を現代的な感性で再構築してきた。 『瑪瑙』は、 『古風』を追伸し、進化させた作品であ

る。

 

長い時間をかけて層を成し、圧力と沈殿を経て形成される鉱物・瑪瑙の生成過程を音楽的思考の比喩とし、粒子が積み重なり、層をなし、やがてひとつの質感となるように、冥丁は過去の作品と向き合い続けてきた。

 

本作には『古風』三部作の楽曲を再構築・拡張した作品群に加え、新曲も収録。日本・欧州・アジアを巡るツアーの中で、ライブハウスや文化財、歴史的建造物など多様な空間で演奏を重ねる中で変化し続けた楽曲の構造や時間感覚が、再編成され、現在の冥丁の視座から再提示さ

れている。環境によって息遣いを変え、佇まいを変え、時間の流れと共に革新してきた音。それらの堆積が本作には刻まれている。

 

20代の頃より京都に身を置き、夜の路地や寺社仏閣、池に浮かぶ月影、暮らしの奥に潜む気配を見つめてきた冥定にとって、日本とは単なる固定された様式ではなく、辺りを漂い続ける印象であった。そこで得た着想を「失日本」と名付け、誰もが感じる言葉にならない繊細な感覚を音として提示してきた。

 

『古風』三部作は、民俗、怪談、演劇、忘却された都市の記憶といった断片を素材としながら、単なる歴史の再現ではなく、現在から過去を見つめ直す行為でもあった。 『瑪瑙』では、その視線がさらに内側へと向かう。過去を参照するのではなく、過去を抱えながら今を前進する姿勢が明確になる。朽ちゆく音の層を漂う声、非伝統的に用いられる古楽器、明確な終止を持たない旋律。そこには、日本的感性を問い続けてきた冥丁の現在地がある。

 

本作のジャケット原画は、京都・西陣の唐紙工房「かみ添」による京唐紙作品を基に制作。タイトルの書は台湾人アーテ ィストBio Xieによるもの。ライナー写真は、前作『泉涌』でも撮影を手がけた岡本裕志が担当。冬の海や断崖の風景が、広島で過ごした十年間の内面的な葛藤

を象徴している。マスタリングはKelly Hibbertが担当。

 

『瑪瑙』は、「失日本」という視点を掲げ続けてきた冥丁が、さまざまな経験を重ねた先に見出す現在の姿。それは、時間の堆積の中から立ち上がる、新たな音楽の結晶である。

 

 

【冥丁(めいてい)プロフィール】

 


冥丁は、“自明でありながらも幽微な存在として漂う日本”(誰もが感じる言葉では言い表せない繊細な日本)の印象を「失日本」と名付け、日本を主題とした独自の音楽表現を展開する、広島 尾道出身・京都在住のアーティストである。現代的なサウンドテクニックと日本古来の印象を融合させた、私的でコンセプチュアルな音楽表現を特徴とする。


『怪談』『小町』『古風(Part I, II, III)』からなる三部作シリーズを発表し、その独自性は国際的に高く評価されている。The WireやPitchforkなどの海外主要音楽メディアからも注目を集め、冥丁は近年のエレクトロニック・ミュージックにおける特異な存在として確立された。音楽作品の発表だけにとどまらず、国際的ブランドや文化的プロジェクトのための楽曲制作に加え、国内外における公演活動や音楽フェスティバルへの出演、ヨーロッパやアジアでのツアーを通じて活動の幅を広げてきた。


さらに近年は、寺院や文化財、歴史的建造物といった空間での単独公演へと表現の場を拡げ、日本的感性と現代的表現の新時代を見いだし続けている。


この度、イギリスの出版社「MACK(マック)」は、東京・西亀有「SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)」にてニューヨークを拠点に活動するアーティスト、Daniel Shea(ダニエル・シェア)のトークを開催いたします。本企画は2025年にイギリスの出版社「MACK」から刊行された氏の新刊『DISTRIBUTION』の刊行に付随するものとなります。


「森」を起点に1人のアメリカ人の女性像を経て人々の集団、都市へと展開していく様を作品集のシークエンスという形で表現している本作を、写真家でありスペース「IACK」を運営する河野幸人との対話で辿っていきます。トーク開催後には、『DISTRIBUTION』のサイン会も実施いたします。


DISTRIBUTION by Daniel Shea




¥18,700 (tax incl.)

hardcover / 392 pages / 215 x 270 mm / color, black and white

2025, MACK 

Daniel Shea & Yukihito Kono | DISTRIBUTION - Talk & Book Signing

日程:2026年4月18日(土)

時間:トーク | 14:00-16:00 / サイン会 | 16:00-17:00

会場:SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)

住所:東京都葛飾区西亀有3-26-4

参加費:無料

トークショーチケット:予約はこちらから

*英→日 通訳あり


登壇:ダニエル・シェア(アーティスト)、河野幸人(IACK主宰、写真家)

サイン会対象書籍:『DISTRIBUTION』(2025年 MACK刊)

主催:twelvebooks

協力:MACK、SKWAT

 

・登壇者プロフィール

ダニエル・シェア | Daniel Shea


アーティスト。ニューヨークを拠点に活動。2025年に「MACK」より写真集『Distribution』を刊行。これまでに『43-35 10THE STREET』(2018, KODOJI PRESS)、『EX NIHILO』(2019, IN OTHER WORDS)などの作品集、「ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展(Venice Biennale of Architecture)」内アメリカ館や「FOAM写真美術館(FOAM Amsterdam)」、シカゴの「現代写真美術館(The Museum of Contemporary Photography, Chicago)」など、展覧会を開催、国際的に活動を行ってきた。

また、作品は『The New Yorker』、『Frieze』、『Fantastic Man』などの雑誌にも掲載されている。

ニューヨーク・シラキュースの「ライト・ワーク(Light Work)」にてアーティスト・イン・レジデンスを経験している。


河野幸人 | Yukihito Kono


1989年生まれ、石川県金沢市在住。2011年に渡英し、ロンドン芸術大学ロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーションのファインアート・フォトグラフィー修士課程を修了。

文学と芸術を異なる地で学んだ彼の作品は、繊細な選択と大胆な偶然性の受容の果てに形成されており、写真の伝統に根差しながらも、ジャンルや時代の垣根を超えた思索に開かれている。社会におけるイメージの機能を問い続けながら、多数のアーティストブックとインスタレーション作品を発表してきた。

2017年には「開かれた書斎」というコンセプトのもと、アトリエ兼ギャラリー&ブックショップのIACKを金沢市にオープンした。


これまでに世界各地の実験音楽家のライブやパフォーミングアーツを紹介してきたMODE。本日、2026年の開催の詳細が発表されました。


実験的な芸術を通じた「交換・交流」のためのアートプラットフォーム「MODE」は、2026年第一弾プログラムを6月6日(土)、東京・恵比寿に位置するライブハウスLIQUIDROOMにて開催します。一昨年に続いて、日本から実験音楽グループgoatが出演します。

 

本プログラムでは、Holy Tongue、Tomaga、Vanishing Twinなどの様々なプロジェクトで知られるロンドンを拠点に活動するドラマー/作曲家/マルチ奏者 Valentina Magaletti(ヴァレンティーナ・マガレッティ)と、エレクトロニック・デュオ Raime(ライム)で知られる Tom Halstead(トム・ハルステッド)、Joe Andrews(ジョー・アンドリュース)によるポストパンク/ポストハードコア・プロジェクト「Moin(モイン)」の日本初公演が実現します。


加えて、大阪拠点の音楽家・YPYこと日野浩志郎を中心に結成されたリズム・アンサンブル「goat」を迎え、ダブルビル公演として開催されます。

・Moin(モイン)

Photography by Amy Gwatkin


Moinは、Joe Andrews、Tom Halstead、Valentina Magalettiのロンドンを拠点とするトリオからなるプロジェクトです。グランジ、シューゲイズ、ポストロックといったギター音楽の系譜を再解釈しながら、これまでに3枚のアルバムを発表し、国際的な音楽フェスティバルやアートスペースなど、様々なベニューでライブ活動を展開しています。


AndrewsとHalsteadは、エレクトロニック・デュオRaimeとしても活動し、インダストリアル、ゴス、ダブの要素を取り込んだ重層的なエレクトロニクスによって、UKアンダーグラウンドの重要な位置を占めてきました。2016年以降はポストパンク、ミニマルな方向へと展開し、その延長としてMoinを始動。そこにMagalettiが加わることで、より身体性を伴ったバンド・フォーマットへと展開しています。


Magalettiは、MODE 2024での日本初ソロ公演も記憶に新しいアーティストです。Holy Tongue(ホーリー・トーン)、Tomaga(トマガ)、Vanishing Twin(ヴァニッシング・ツイン)、V/Z(ヴィー/ズィー)などのプロジェクトで知られ、多様なアーティストとの協働を重ねてきました。昨年には、YPY(ワイピーワイ)こと、goatを率いる日野浩志郎との共作『Kansai Bruises』も発表しています。


Moinを構成する3名のアーティストによる横断的な実践、様々なアーティストとのコラボレーションは、同バンドの最新作『You Never End』にも強く反映されています。同作では、Olan Monk(オーラン・モンク)、James K(ジェームス・ケー)、Coby Sey(コビー・セイ)、Sophia Al-Maria(ソフィア・アル・マリア)といったアーティストを迎え、コラボレーションを通じてサウンドの拡張が試みられています。


※Holy Tongueのメンバーであり、個人名義でも注目を集めるAl Wootton(アル・ウートン)がライブメンバーとして参加しています。

 

Bandcamp



・goat(ゴート)

Photography by Yoshikazu Inoue


goatは、作曲家・音楽家の日野浩志郎(Koshiro Hino)を中心とする大阪拠点の5人編成のリズムアンサンブルです。

ギター、サックス、ベースといった楽器を打楽器のように扱い、ノイズやミュート音を含む発音そのものを素材として、ミクロ単位の精度を持つポリリズムを構築します。各メンバーは人力のドラムマシンやシーケンサーのように機能し、執拗な反復から生まれるトランスと疲労、12音階を外したハーモニクス音が聴き手の肉体や精神に影響を与えます。


ヨーロッパ各地でも高い評価を受けるgoatは、オランダ・ハーグで開催されたRewire 2024や、フランス・ナントで開催されたFestival Variationsに出演し、SUNN O)))と共演。2025年には池田亮司(Ryoji Ikeda)の日本ツアー大阪公演にもゲスト出演し、国内外で高い評価を得ています。


2025年にリリースされた作品『Without References / Cindy Van Acker』は、スイスのダンサー/振付家であるCindy

Van Acker(シンディ・ヴァン・アッカー)からの委嘱により制作。Cindy Van Ackerの長年の協働者であった Mika Vainio(ミカ・ヴァイニオ)の死を契機に生まれた同振付家によるダンス作品に応答するかたちで構成されており、goatの演奏に備わる身体性を、さらに際立たせています。

 

・Bandcamp 


【プログラム概要】

開催日時:2026年6月6日(土) OPEN 17:30 / START 18:30

会場:LIQUIDROOM(東京都渋谷区東3-16-6)

チケット料金 :スタンディング ¥8,000(税込・ドリンクチャージ別)[ZAIKOにて販売中]

出演者:Moin / goat

※公演の詳細は MODE公式Instagram をご確認ください。

 

チケット販売:https://mode.zaiko.io/e/6thjune-performance-moin-goat

【About MODE】

MODEは、ロンドンと東京を拠点に、実験的な芸術を通じた「交換・交流」のためのアートプラットフォーム。坂本龍一がキュレーターを務めた2018年の初開催以降、「音」を軸とした国際的な文化交流の場として展開している。都市の余白や歴史的な音楽芸術ベニューを舞台に、空間の建築的特性や場所がもつストーリーに呼応する多様なプログラムを実施。アーティストとオーディエンスが音楽や芸術文化、その歴史的背景を分かち合い、インスピレーションを交わすことで、新たな体験や実験的表現が生まれる場を創出している。

 

▪︎過去の主な出演者(抜粋)

2018 LONDON (The Barbican Centre / The Silver Building / Camden Art Centre)

坂本龍一 + Alva Noto / 坂本龍一 + David Toop / Beatrice Dillon / 空間現代 / 細野晴臣 + Acetone / Curl / 毛利悠子 + 鈴木昭男

 

2019 LONDON (Round Chapel / 55-57 Great Marlborough Street / South London Gallery)

Rashad Becker / Eliane Radigue / Julia Eckhart / Bertrand Gauguet / Yannick Guédon / Wolfgang Voigt / Laurel Halo / Ellen Arkbro / Tomoko Sauvage / John Also Bennett + Amospheré / Loraine James


2023 TOKYO (淀橋教会 / Vacant Space in Aoyama / WWW)

Eli Keszler / Kafka’s Ibiki (Jim O'Rourke, 山本達久, 石橋英子) / Park Jiha / 伶楽舎 / Posuposu Otani / Merzbow / Kali Malone featuring Stephen O'Malley & Lucy Railton / Laurel Halo / Tashi Wada with Julia Holter / 日高理樹


2024 TOKYO (草月ホール / 伊藤邸(旧園田高弘邸) / LIQUIDROOM)

INCAPACITANTS / Puce Mary / Yuko Araki / FUJI|||||||||||TA / Okkyung Lee / 坂田明 / Bendik Giske / Valentina Magaletti / Still House Plants / goat

 

2025 TOKYO (新国立劇場 オペラパレス / 東京都現代美術館 / 公園通りクラシックス / GASBON METABOLISM / ゲーテ・インスティトゥート東京)

Soundwalk Collective & Patti Smith / Marginal Consort / Carl Stone / 立石雷 / 恩田晃 / Park Jiha / Aura Satz / 斎藤玲児 / Ka Baird / Arnold Dreyblatt & The Orchestra of Excited Strings (Konrad Sprenger / Joachim Schütz / Jim O’Rourke / 石橋英子)

このたびNEWでは、團上 祐志の個展「世界の語り手 小さきものの崇高」を、2026年3月25日(水)から4月5日(日)までの間、開催いたします。


團上 祐志はこれまで、蜜蜂の巣を素材に用い、蜂の世界を通して、人間と自然が古代より築いてきた共生関係を主題とした作品を制作してきました。絵画、立体、詩、ソーシャルプロジェクトなど多岐にわたる表現の根底には、日本の風土や環境から生まれる美学への眼差しと、生命と環境の再接続、そして治癒の可能性を探求する姿勢があります。


本展では、蜜蜂と養蜂家との共制作によって生まれた蜜蝋絵画シリーズ「Sympoiesis」を中心に発表いたします。人間と光が多層的に重なり合う世界を主題とした絵画作品群を通じて、太陽への信仰や「開かれた庭」という概念を手がかりに、人間中心の視座を超えた複数の世界の在り方を探る試みです。


自然や生態系という広大な循環のなかで生きる小さな生命のまなざしから、私たちと環境、そして存在そのもののつながりを静かに問いかけます。


また本展では、社会彫刻の概念で知られるJoseph Beuysによる蜜蝋の立体作品もあわせて展示いたします。

 一つひとつの作品とゆっくり向き合い、対話するように鑑賞していただくことで、それぞれの気づきと出会う時間となれば幸いです。


ぜひ会場に足をお運びいただき、作品との時間をお楽しみください。


展覧会情報



『世界の語り手 小さきものの崇高』

  Messenger of the cosmos Sublimity exists in the micros

 会期:2026年3月25日(水)〜4月5日(日)

 時間:12:00 - 19:00 ※会期中無休

 会場:NEW

 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-9-15 B1F

オープニングレセプション

 2026年3月25日(水)

 時間:18:00 - 20:00

 会場:NEW

トークセッション

今回の展覧会に際し、文化人類学者/デザイン人類学者で、アトリエ・アンソロポロジー代表、多摩美術大 学リベラルアーツセンター大学院教授を務める中村寛氏と作家 團上祐志との対談を行います。

2026年3月27日(金)

時間:19:00 - 20:30

会場:NEW

予約不要でどなたでもご参加いただけます。


ARTIST PROFILE



團上 祐志|Yushi Dangami

1995年愛媛県生まれ。2019年武蔵野美術大学油絵学科卒業。

蜜蜂の巣を画材として用いる古代技法「蜜蝋画」を用い、自然界と人間社会の循環と再生をテーマに制作を行う。絵画、立体、詩、ソーシャルプロジェクトなど、多角的な表現を展開している。

西日本豪雨災害を契機とした復興アートプロジェクトにも取り組み、地域と自然の再生をテーマとした活動を続けている。NHK、BSフジ、日本経済新聞、The Japan Times など国内外のメディアでも紹介され、注目を集めている。

主な個展:

・「The double garden 二つの庭」(2025年 銀座 蔦屋書店アートウォール)

・「Still dreaming of Earth まだ地球の夢をみる」(2024年 Koichi Yamamura Gallery)

・「Rejuvenated」(2024年 Public Record/オークランド)

・「Regenerative」(2024年 Yuvan Gallery)


 


神戸を拠点に活動するダンスミュージック/ヒップポップデュオ、Neibissの7inchのリリースが発表となった。A面/B面には異なるカラーが施されプレスされる。デザインのかっこよさに注目だ。


クンビア、レゲトン、デンボー、ラテン、バイレファンキなど、南米のエキゾチックなダンスミュージックに急接近した最新作「Seaside Club」(2025年11月)より、パーティーでぐちゃぐちゃになるくらい盛り上がってるときの''ベトベトな床''からインスピレーションを受けた破茶滅茶なスゴイ曲「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」、そして、2024年にリリースした彼らの代表曲「4 season feat. Campanella」の二曲がリミックスバージョンとして新しく生まれ変わった。


今回、リミックスを手掛けたのはDJとしても大活躍中のBungoだ。ダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」の2曲が7INCHでのリリースされる。


また、発売記念のイベントも開催予定。Seaside Club [CD]」のリリース日の3月27日(金)には、東京/solfa Nakameguro、4月03日(金)には、神戸/studio Bappleでのリリースパーティー「Neibiss 7inch Release Party」の開催が発表された。こちらの詳細についても下記より確認してみよう。



・7INCH

A面


B面


Neibiss、クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近した最新作「Seaside Club」(2025年11月リリース)より、パーティーでぐちゃぐちゃになるくらい盛り上がってるときの朝方も床(=ベトベト)からインスピレーションを受けた破茶滅茶なスゴイ曲「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」、2024年にリリースした彼らの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」の2曲が7INCHでリリース決定。東京と地元神戸でのリリースパーティーも決定。


・CD


Neibiss「Seaside Club」



Neibissの新作は、ラテン・ダンスミュージックに急接近!

前人未到のトロピカル・サイデリック・パーティーヒップホップ大全集「Seaside Club」。

鎮座DOPENESS、Campanella、森(どんぐりず)が参加。

CD限定でインストも収録した全12曲入。


Neibiss「Seaside Club [CD]」



CD | 2026.03.27 Release | NSP015CD | 2,273Yen+Tax | Released by SPACE SHOWER MUSIC


1. supanova  vo. hyunis1000, ratiff / prod. Neibiss

2. pass&pass feat. 森(どんぐりず)  vo. hyunis1000, ratiff, 森(どんぐりす)/ prod. hyunis1000

3. Uh Wah  vo. hyunis1000, ratiff / prod. ratiff

4. Starlight  vo. hyunis1000, ratiff / prod. Neibiss

5. BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella  vo. hyunis1000, ratiff, 鎮座DOPENESS, Campanella / prod. hyunis1000 [ https://youtu.be/cKIZ_sjPDrM ]

6. Magic  vo. hyunis1000, ratiff / prod. ratiff

7. supanova -Instrumental-  prod. Neibiss

8. pass&pass -Instrumental-  prod. hyunis1000

9. Uh Wah -Instrumental-  prod. ratiff

10. Starlight -Instrumental-  prod. Neibiss

11. BeTBeT -Instrumental-  prod. hyunis1000

12. Magic -Instrumental-  prod. ratiff


「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」


▪︎RELEASE EVENT  ''Neibiss 7inch Release Party TOKYO''



日 程| 2026.3.27 [Fri]

時 間| Open 22:00 / Close 29:00

会 場| solfa Nakameguro

料 金| Door 2,500 Yen / ADV. 2,000 Yen (W/Flyer)

出演者| 


- Live -

Neibiss


- DJ -

5harpy

Bungo

HAPPFAT

hyunis1000 (Neibiss)

MILS

ratiff (Neibiss)

凸凹。


- FOOD -

ayo store


- Flyer Design -

sosnzk


Ticket Link [ https://livepocket.jp/e/neibiss-party-tokyo ]



Neibiss 7inch Release Party KOBE


日 程| 2026.4.03 [Fri]

時 間| OPEN 22:00 / CLOSE 29:00

会 場| studio Bapple

料 金| DOOR ¥2,500 / ADV ¥2,000(W/FLYER)

出演者|


- Live -

Neibiss


- DJ -

Bungo

CE$

DJ SLICE a.k.a. PROF.CHINNEN

hyunis1000 (Neibiss)

Madkosmos

ratiff (Neibiss)

youngmarilyn


- FOOD -

chub


- Flyer Design -

sosnzk


Ticket Link [ https://livepocket.jp/e/neibiss-party-kobe ]



Neibiss:

ビートメイカー/DJ/ラッパーのratiff(ラティフ)とラッパーのhyunis1000(ヒョンイズセン)の二人組。共に2000年生まれ、兵庫県神戸市出身。Nerd Space Program。


2018年に結成、2020年01月「Heaven」でデビュー。2023年5月17日にどんぐりずとのコラボアルバム「DOMBIESS」をリリース。また、自らの所属するクルーNerd Space Programでの活動やソロとしてのリリースも活発に行うなどあらゆるカルチャーを巻き込み注目を集めている。


2024年2月14日アルバム「Daydream Marker」をリリース。そして、2025年11月05日、ラテン・ダンスミュージックに急接近にした6曲入EP「Seaside Club」をリリース。

▪︎柴田聡子が待望のバンドセットでのツアー開催決定!柴田聡子が2026年6月よりバンドセットで巡る全国ツアー「柴田聡子TOUR“夏’26”」を開催



柴田聡子が2026年6月よりバンドセットで巡る全国ツアー「柴田聡子TOUR“夏’26”」の開催を発表した。ツアーは6月03日(水)東京・EX THEATER ROPPONGIを皮切りにスタートします。


全国9都市を巡り、ツアーファイナルは7月12日(日)自身最大キャパシティとなる昭和女子大学 人見記念講堂にて開催される。


柴田聡子は今夏開催の「FUJI ROCK FESTIVAL '26」への出演も決定しており、本ツアーは現在の柴田聡子の充実した活動を体現する内容となりそうだ。なおツアーのチケット、オフィシャル先行受付を3月29日(日)まで実施中。


▪︎LIVE INFORMATION 柴田聡子TOUR"夏’26"


・2026年6月03日(水)

東京都・六本木 EX THEATER ROPPONGI open 18:00/start 19:00

問い合わせ DISK GARAGE [ https://info.diskgarage.com ]


・2026年6月05日(金)

愛知県・名古屋 BOTTOM LINE open 18:00/start 19:00

問い合わせ ジェイルハウス [ 052-936-6041 ]


・2026年6月13日(土)

広島県・広島 LIVE VANQUISH open 16:00/start 17:00

問い合わせ YUMEBANCHI (広島) [ 082-249-3571 ]


・2026年6月14日(日)

福岡県・福岡 UnitedLAB open 16:00/start 17:00

問い合わせ BEA [ 092-712-4221 ]


・2026年6月19日(金)

宮城県・仙台 darwin open 18:30/start 19:00

問い合わせ GIP [ 022-222-9999 ]


・2026年6月20日(土)

新潟県・新潟 GOLDEN PIGS RED open 16:30/start 17:00

問い合わせ FOB新潟 [ 025-229-5000 ]


・2026年6月28日(日)

北海道・札幌 近松 open 16:30/start 17:00

問い合わせ WESS [ info@wess.co.jp ]


・2026年7月04日(土)

石川県・金沢 AZ open 16:30/start 17:00

問い合わせ FOB金沢 [ 076-232-2424 ]


・2026年7月07日(火)

大阪府・大阪 BIG CAT open 18:15/start 19:00

問い合わせ 清水音泉 [ 06-6357-3666 ]


・2026年7月12日(日)

東京都 昭和女子大学 人見記念講堂 open 16:00/start 17:00

問い合わせ DISK GARAGE [ https://info.diskgarage.com ]



出演:柴田聡子(BAND SET)


▪︎TICKET INFORMATION


<前売り価格>

・EX THEATER ROPPONGI公演 アリーナスタンディング6,000円(D代別)/スタンド指定席 6,000円(D代別)

・昭和女子大学 人見記念講堂公演 全席指定 6,000円

・福岡UnitedLAB公演 全自由 6,000円(D代別)

・その他公演 オールスタンディング 6,000円(D代別)


<オフィシャルサイト先行>

受付日時:2026年3月02日(月)21:00~3月29日(日)23:59

受付URL:[ https://l-tike.com/shibatasatoko ]



柴田 聡子 SATOKO SHIBATA:


シンガー・ソングライター/詩人。北海道札幌市出身。武蔵野美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了。2010年、大学時代の恩師の一言をきっかけに音楽活動を始める。


2012年、1stアルバム『しばたさとこ島』でデビュー。以来、演劇の祭典「フェスティバル/トーキョー13」では1時間に及ぶ独白のような作品『たのもしいむすめ』を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げ、現在までに7枚のオリジナル・アルバムを発表。2024年リリースのアルバム『Your Favorite Things』がCDショップ大賞2025<赤>大賞を受賞。


2016年、第一詩集『さばーく』を上梓。同年、第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。2023年、エッセイ集『きれぎれのダイアリー』を上梓。2024年に上梓した第二詩集『ダイブ・イン・シアター』が第31回中原中也賞最終選考作品に選出。寄稿も多数で、「しずおか連詩の会」への参加など、詩人・文筆家としても注目を集めている。


2025年、シングル『Passing』、『ときめき探偵』をリリース。文を手がけた初の絵本『きょうはやまに』(絵・ハダタカヒト)の単行本を上梓。客演や曲提供なども多数で、その創作・表現はとどまるところを知らない。


弾き語りとバンド編成により縦横無尽のライブ活動を展開。RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO や ASAGIRI JAM’25、FUJI ROCK FESTIVAL’26 など、大型フェスへの出演も果たしている。

Photo:川島小鳥


神戸を拠点に活動する作曲家/ギタリスト、眞名子 新は現在の日本でも数少ない本格的なフォーク/カントリーを担う次世代のミュージシャン。 この度、4月07日(火)に代々木公園にてフリーライブ「眞名子新 フリーライブ "公園公演" at 代々木公園野外音楽堂」の開催を発表!

 

また、昨年5月にリリースされたファースト・アルバム「野原では海の話を」以来となる新曲「薔薇を飾るなら」のリリースが3月11日に決定。現在、PRE-ADD/PRE-SAVEが実施中となっている。ぜひストリーミングのご予約を!!

 


▪︎眞名子 新「眞名子新 フリーライブ "公園公演" at 代々木公園野外音楽堂」



Free Live | 2026.04.07 [Tue] | Start 17:30


4月7日火曜日、代々木公園野外音楽堂でフリーライブを行います。タイトルは『公園公演』公園で公演、いい響きですよね。

J-WAVE presents INSPIRE TOKYOで2年ほど前に一度歌わせていただいたとき以来になります。またもう一度あそこで歌えることが嬉しいです。

フリーライブは初めての試みですが、お花見の気分でお酒片手に、珈琲片手に立ち寄ってくれたら嬉しいです。

お待ちしております! ーー眞名子 新



▪眞名子 新「薔薇を飾るなら」 



Digital | 2026.03.11 Release

Released by SPACE SHOWER MUSIC

PRE-ADD/PRE-SAVE[ https://ssm.lnk.to/DecoratewithRoses


▪眞名子新(マナコ アラタ): Arata Manako


1997年神戸生まれ、神戸育ち。ルーツであるフォークやカントリーをベースに、ギターと声というシンプルなスタイルでのフォーキーな楽曲が魅力。

癒されるような清廉さのある一方で、感情に訴えかけるような情感溢れる歌声と心に寄り添った歌が特徴的である。

2022年に開催されたJ-WAVE TOKYO GUITER JAMBOREE 2022「SONAR MUSIC Road to RYOGOKU suported by REALLIVE360」にてグランプリを受賞。

2023年4月26日に初の全国流通盤となるEP「もしかして世間」をリリースし、収録楽曲はSpotify「Best of Japanese SSW 2023」「Best of Edge! 2023」にも選出された。

2024年5月にEP「カントリーサイドじゃ普通のこと」をリリース。7月には「FUJI ROCK FESTIVAL 2024」、8月に「SWEET LOVE SHOWER 2024」にも出演。

2025年に5月に1st Albumとなる「野原では海の話を」をリリース。同作品は「APPLE VINEAGR -Music Award- 2026」にノミネートされている。

1st Albumリリース後に全12箇所に及ぶ、全国ツアーを行いファイナルの渋谷・CLUB QUATTROをソールドアウトさせた。2026年には、新曲のリリースやライブを予定しており、更なる飛躍が期待されている。


▪EN

Born in Kobe in 1997, raised in Kobe. Rooted in folk and country, the appeal lies in the simple style of guitar and vocals delivering folksy songs.

While possessing a soothing purity, he singing is characterized by an emotionally resonant voice overflowing with feeling and songs that speak directly to the heart.

Won the Grand Prix at the J-WAVE TOKYO GUITER JAMBOREE 2022 “SONAR MUSIC Road to RYOGOKU supported by REALLIVE360” held in 2022.

On April 26, 2023, they released their first nationwide distribution EP, “Maybe the World,” with its tracks selected for Spotify's “Best of Japanese SSW 2023” and “Best of Edge! 2023.”

Released the EP “Countryside's Just Normal” in May 2024. Performed at FUJI ROCK FESTIVAL 2024 in July and SWEET LOVE SHOWER 2024 in August.

In May 2025, they released their first album, “Talking About the Sea in the Fields.” The album was nominated for the “APPLE VINEGAR -Music Award- 2026.”

Following the release of their 1st Album, they embarked on a nationwide tour spanning 12 locations, culminating in a sold-out final show at Shibuya CLUB QUATTRO. In 2026, they plan to release new music and hold live performances, with expectations for further growth.


福岡・海の中道海浜公園 野外劇場にて5月16日から二日間にわたって開催される音楽祭、CIRCLE ’26。追加出演者の最終発表です!! くるり、Ovall、kanekoayanoの出演が決定しました。


DJステージにはお馴染みの常盤響、角張渉、EDANI、DJ GODBIRD の4名が出演します。本日2/27(金)19:00〜チケットの先着先行受付(学割含む)および海外居住者向けチケットの販売を開始します。


くるり(Quruli)

Ovall


カネコアヤノ(kanekoayano)

 

CIRCLE '26



日程:2026年5月16日(土), 5月17日(日)

会場:福岡・海の中道海浜公園 野外劇場

開園9:30/開場9:30/開演11:00

 

■出演者(アイウエオ順)

 

5/16(土) Day1

Andr

思い出野郎Aチーム

kanekoayano <NEW>

ZAZEN BOYS

Ginger Root (Solo Set)

D.A.N.

toe

ハンバート ハンバート

フルカワミキ÷ユザーン×ナカコー

 

5/17(日) Day2

EGO-WRAPPIN’ (Acoustic Set)

Ovall <NEW>

小山田壮平BAND

KIRINJI

くるり<NEW>

柴田聡子 (BAND SET)

SPECIAL OTHERS

Small Circle of Friends

高野寛 MVF trio with ゴンドウトモヒコ & ITOKEN

 

DJ:常盤響, 角張渉 (KAKUBARHYTHM),

EDANI (trouville), DJ GODBIRD (STEREO RECORDS)

 

 

■チケット先着先行受付

①[2日通し券]¥20,000

②[2日通し券]駐車券付 ¥32,000

③[2日通し券(整理番号付)]4枚・テントタープエリア指定 ¥90,000

④[2日通し券(整理番号付)]4枚・テントタープエリア指定/駐車券付 ¥102,000

⑤[2日通し券]《学割》 ¥15,000

⑥[1日券]¥11,000

⑦[1日券]駐車券付 ¥17,000

⑧[1日券]《学割》 ¥8,000

受付URL:https://eplus.jp/circle-fukuoka/

受付期間:2/27(金)19:00~3/26(木)23:59  ※先着・おひとり4枚制限

 

 

■チケット(海外居住者向け)

[2 Day Ticket]¥20,000 <Student discount>¥15,000

[1 Day Ticket]¥11,000 <Student discount>¥8,000

海外居住者向けチケット販売サイト:https://eplus.tickets/circle26/

受付期間:2/27(金)19:00〜各公演前日23:00まで ※先着

 

 

■チケット

[2日通し券]¥20,000 《学割》¥15,000

[1日券]¥11,000 《学割》¥8,000

 

※全自由 ※料金は税込、入園料込。※中学生以下チケット不要

《学割》対象:大学生・専門学校生・高校生。当日、学生証をご提示ください。

ご提示がない場合は当日差額をお支払いいただきます。

 

 

■CIRCLE ’26 Spotify公式プレイリスト

https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DXebjPzM8sHrq

 

■クレジット

主催・企画・制作: TONE / BEA

後援:FM FUKUOKA / CROSS FM / LOVE FM

 

お問い合わせ:BEA【http://www.bea-net.com/info@bea-net.com

 

■オフィシャルサイト http://circle.fukuoka.jp

Photo: 小林光大

 

青葉市子の最新オリジナル・アルバム『Luminescent Creatures』の発売1周年を記念して、2024年10月26日に開催された<“Luminescent Creatures” World Premiere>東京公演のライブ映像を、2/28(土)18:00よりアンコール配信します。


二部構成となったステージは、第一部で前作『アダンの風』の楽曲を中心に、2020年以降にリリースされたシングル曲を織り交ぜたセットを披露。第二部では『Luminescent Creatures』全収録曲を曲順通りに再現しました。総勢10名のミュージシャンによる精緻で緊張感あふれるアンサンブルが織りなす唯一無二の音楽体験を、臨場感そのままにお届けします。

 

そして、2026年9月12日(土)には、ロームシアター京都にて弾き語りによる単独公演「長月の珠に憑りし瑠璃の聲」が開催決定!本日18:00よりチケット先行受付を開始します。

 

先週からアジア、ヨーロッパ、北米を巡る<Across the Oceans Tour>全26公演がスタート。ツアー初日のタイ・バンコク公演、バンド編成によるシンガポール公演は大盛況のうちに幕を閉じました。3月中旬からはフィンランド・ヘルシンキを皮切りにEUツアーを開始します。Royal Albert Hall、Walt Disney Concert Hallといった歴史ある名ホールでの公演も予定されるなど、その活動は一層大きな広がりを見せています。

 

 

■ICHIKO AOBA “Luminescent Creatures” World Premiere(オンデマンド配信)

※2024年10月26日@東京・昭和女子大学 人見記念講堂にて収録。

 

出演:青葉市子

梅林太郎, 水谷浩章(Contrabass), 梶谷裕子(Violin), 銘苅麻野(Violin), 坂口昂平(Viola), 平山織絵(Cello),

多久潤一朗(Flute), 朝川朋之(Harp), 角銅真実(Percussion)

 

配信URL(国内):https://eplus.jp/ichikoaoba-lcwp/

配信期間:2026/2/28(土)18:00〜2026/3/15(日)23:59

視聴チケット:¥1,500(税込)

視聴チケット販売期間:2026/2/27(金)18:00〜2026/3/15(日)19:00

 

・Luciférine (from “Luminescent Creatures” World Premiere)

https://youtu.be/fgKJ63rcbgE

 

 

■公演名:長月の珠に憑りし瑠璃の聲



日程:2026年9月12日(土)

会場:京都・ロームシアター京都 メインホール

開場17:15 / 開演18:00

 

チケット:SS席 ¥8,800 / S席 ¥7,800 / A席 ¥6,800 / B席 ¥4,800

※⼩学⽣以上有料 / 未就学児童⼊場不可

 

チケット先行受付:

受付期間:2026/2/27(金)18:00〜2026/3/8(日)23:59

受付URL:https://eplus.jp/ichikoaoba-2026/(国内)

https://eplus.tickets/ichiko-2026/ (海外居住者)

※抽選受付

 

お問い合わせ:清⽔⾳泉 06-6357-3666 (平⽇15:00〜18:00) / info@shimizuonsen.com https://www.shimizuonsen.com

 

 

■国内公演

文月の衣紋に綴る熱帯魚

2026年7月2日(木) 東京・NHKホール

開場18:00 / 開演19:00

チケット:SS席 ¥8,800 / S席 ¥7,800 / A席 ¥6,800 / B席 ¥4,800

※⼩学⽣以上有料 / 未就学児童⼊場不可

お問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション 050-5211-6077

http://www.red-hot.ne.jp

 

■海外公演

Across the Oceans Tour

19-Feb KBank Siam Pic-Ganesha, Bangkok, Thailand ※終了

22-Feb Esplanade Theatre, Singapore, Singapore ※終了

17-Mar Finlandia Hall, Helsinki, Finland

19-Mar Palladium, Warsaw, Poland

21-Mar Müpa, Budapest, Hungary

23-Mar Globe Wien, Vienna, Austria

25-Mar Théâtre de Beaulieu, Lausanne, Switzerland

27-Mar Salle Pleyel, Paris, France

31-Mar Royal Albert Hall, London UK (with 12 Ensemble & Taro Umebayashi)

5-Apr Ancienne Belgique (AB), Brussels, Belgium

7-Apr Het Concertgebouw, Amsterdam, Netherlands

10-Apr DR Koncerthuset, Copenhagen, Denmark

12-Apr Göta Lejon, Stockholm, Sweden

15-Apr Harpa Norðurljós, Reykjavik, Iceland

24-Apr Walt Disney Concert Hall, Los Angeles, CA, US (with 12 Ensemble & Taro Umebayashi)

25-Apr Balboa Theatre, San Diego, CA, US (with 12 Ensemble & Taro Umebayashi)

27-Apr Massey Hall, Toronto, ON, US

28-Apr Théâtre Maisonneuve, Montreal, QC, US

1-May Carolina Theatre, Durham, NC, US

3-May The Caverns, Grundy County, TN, US

4-May Atlanta Symphony Hall, Atlanta, GA, US

6-May Paramount Theatre, Austin, TX, US

7-May Texas Theatre, Dallas, TX, US

9-May Conjunto De Artes Escénicas, Guadalajara, Mexico

10-May Auditorio San Pedro, Monterrey, Mexico

18-May Orpheum Theatre, Vancouver, BC, Canada


Details:

https://ichikoaoba.com/live-dates/

 

 

■リリース情報

8thアルバム『Luminescent Creatures』

2025/2/28(金)全世界同時発売(配信/CD/Vinyl)

https://linktr.ee/luminescentcreatures

 

収録曲

01. COLORATURA

02. 24° 3' 27.0" N, 123° 47' 7.5” E

03. mazamun

04. tower

05. aurora

06. FLAG

07. Cochlea

08. Luciférine

09. pirsomnia

10. SONAR

11. 惑星の泪

 

・Music Video「SONAR」

https://ichiko.lnk.to/SONAR_YT

 

 

■ライブ・アルバム「15th Anniversary Concert」

2026/1/28(水) 全世界配信

https://ichiko.lnk.to/15thAnniversaryAl

 

収録曲:

01. ココロノセカイ

02. 不和リン

03. 少女と檻

04. 灰色の日

05. IMPERIAL SMOKE TOWN

06. Mars 2027

07. いきのこり●ぼくら

08. MC

09. おもいでカフェ

10. 模範的な黒〜絵筆(山田庵巳)

11. シリウス(山田庵巳)

12. あまつぶ(青葉市子・山田庵巳)

13. 月が僕らをみてる(青葉市子・山田庵巳)

14. 機械仕掛乃宇宙(青葉市子・山田庵巳)

15. 命の傍らに(青葉市子・山田庵巳)

16. みなしごの雨

17. うたのけはい

18. 月の丘

19. アンディーヴと眠って

20. 海底のエデン

21. Space Orphans

 

 

■書籍

ICHIKO AOBA 15th Anniversary Book

青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の舞台裏、

ライブ・レポート、公演直後のインタビューまで取材した1冊。

コンサートレポート・インタビュー:橋本倫史

写真:野田祐一郎/装丁デザイン:佐藤裕吾(二ツ目)

B6サイズ/158ページ

発行日:2025年8月13日

発売元:阿檀書房


*青葉市子オフィシャルWEB SHOPで好評発売中!

https://ichikoaoba.theshop.jp/items/115038079

 

 

■青葉市子/ICHIKO AOBA

音楽家。自主レーベル〈hermine〉代表。

2010年のデビュー以来、8枚のオリジナル・アルバムをリリース。クラシックギターを中心とした繊細なサウンドと、夢幻的な歌声、詩的な世界観で国内外から高い評価を受けている。2021年から本格的に海外公演を開始し、数々の国際音楽フェスティバルにも出演。音楽活動を通じて森林・海洋保全を支援するプロジェクトにも参加している。2025年1月にはデビュー15周年を迎え、2月に新作『Luminescent Creatures』をリリース。 2月下旬からはキャリア最大規模となるワールドツアーを開催し、アジア、ヨーロッパ、北米、南米、オセアニアで計50公演以上を開催。FM京都 “FLAG RADIO” で奇数月水曜日のDJを務めるほか、文芸誌「群像」での連載執筆、TVナレーション、CM・映画音楽制作、芸術祭でのパフォーマンスなど、多方面で活動している。

https://ichikoaoba.com

九段ハウス/東京・千代田区 ©︎Martin Margiela


登録有形文化財・九段ハウスにて、アーティストとして活動するMartin Margiela(マルタン・マルジェラ)の日本初となる大規模個展「MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE」を開催いたします。

 

1927年竣工の歴史的な邸宅という空間に、現代美術作品を展示するというコントラストに、Margielaは強い関心を寄せています。本展では、邸宅全体を舞台に、数多くの作品が儚くも一時的なインスタレーションとして展開されます。


 

・ABOUT THE EXHIBITION


Martin Margielaは、再利用、分解、変容といったテーマへの探究を継続しており、その創作において人間の身体は今なお重要なインスピレーションの源であり続けています。


Margielaの作品は、日常の中にありながら見過ごされがちな物や状況への鋭い観察から生まれ、平凡なものが非凡なものへと転化していきます。


本展では、コラージュ、絵画、ドローイング、彫刻、アッサンブラージュ、映像作品など、多様な技法による作品を紹介します。


生活の痕跡が残る古い邸宅に作品を設えるという選択は、Margielaにとって大切な「私的な空気感」を反映するものです。


来場者は、邸宅全体に広がるさまざまな部屋を巡りながら、極めて親密な距離感の中で作品と向き合う体験へと招かれます。


なお、展示構成およびキュレーションは、すべてアーティスト自身によって手がけられています。

 

・FROM THE ARTIST


「匿名性は、私の創造の自由にとって不可欠なプライバシーを守るために必要なものです。

ファッションの時代と同じ興味や強迫観念を、私は今も持ち続けていますが、人間の身体はもはや唯一の表現媒体ではありません。」


「私は常に観察者であり、日常的な物や状況から強いインスピレーションを受けています。

今日ではさまざまな技術的サポートを用いることが当たり前になっていますが、私は可能な限り、手仕事のプロセスを見せることにこだわっています。それが、不完全さやパティナ、未完成の美に対する私の深い愛情につながっています。」


「私は答えを示すよりも、問いを投げかけたいのです。」


・ABOUT THE EXHIBITION VENUE


本展の会場となる九段ハウスは、1927年に竣工したスペイン様式の洋館を改修した、会員制ビジネス・イノベーション拠点です。旧山口萬吉邸として知られ、現在は登録有形文化財に指定されています。


本年4月、Martin Margielaはこの場所において、かつての家族邸宅が持つ私的で親密な空気感を蘇らせることを選びました。


九段ハウスを訪れたMargiela自身もその佇まいや空気感に強い共鳴を覚えています。


2000年、彼は東京・恵比寿の歴史ある邸宅に、世界初となる「Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)」の店舗をオープンし、浴室やキッチンを含む邸宅全体にコレクションを展示しました。


そして四半世紀を経た2026年、再び東京へと戻り、同じく歴史的な邸宅である九段ハウスで作品を発表することを選びました。


「再び東京に戻り、1927年に建てられたこの家で作品を見せられることを嬉しく思います。2000年のときと同じように、来場者が各部屋の親密な空間の中で作品と出会い、驚きを感じてもらえることを願っています。」 -Martin Margiela 

・SELECTED WORKS



・ABOUT THE ARTIST : Martin Margiela

1957年 ベルギー・ルーヴェン生まれ

1980年 アントワープ王立芸術学院卒業

1984–1987年 Jean-Paul Gaultier(ジャン=ポール・ゴルチエ)(パリ)のアトリエでデザインアシスタントをスタート

1988年 Jenny Meiren(ジェニー・メレンズ)とともにパリで「Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)」を設立、初のショーを発表

1997–2003年 「Hermès(エルメス)」(パリ)ウィメンズ クリエイティブ・ディレクター

2008年 20周年ショーを機にファッション界を離れ、ビジュアルアートに専念

2019年 Bielefeld Kunsthalle(ビーレフェルト美術館)にて初のグループ展

2021年 パリのLafayette Anticipations(ラファイエット・アンティシパシオン)にて初の個展

2022年 同展が北京・MWoods(エムウッズ)に巡回

2023年 同展がソウル・Lotte Museum of Art(ロッテ美術館)に巡回

2023年 アムステルダム・Eenwerk Galleryにて個展

2024年 ブリュッセルおよびアテネのBernier / Eliades Galleryにて個展

・EXHIBITION DETAILS

会期:2026年4月11日(土)- 2026年4月29日(水)

開館時間:10:00〜19:00(最終入場18:00)

※2026年4月29日(水・祝)のみ最終入場16:00、閉館時間17:00

会場:九段ハウス

〒1020073 東京都千代田区九段北1-15-9

観覧料:一般 2,500円(税込)

チケット購入オンラインサイト:

https://artsticker.app/events/103820

【クレジット】

主催:原田 崇人(rin art association)

共催:kudan house

協力:Bernier / Eliades Gallery

 Gallery NAO MASAKI

Taka Ishii Gallery

協賛:株式会社ジンズホールディングス

制作:黒瀧 紀代士

Kornieieva Varvara

黒瀧 保士

   

制作協力:

株式会社 アートコア

株式会社 原人社

ハイロックデザインオフィス

糟谷 健三

 

ウェブデザイン・制作:

Thought. / SA . 

 ▪️サマーソニックが25周年を迎える 2026年第一弾ラインナップが発表

昨日(2月2日)、国内最大級の音楽フェス、サマーソニック2026の第一弾ラインナップが発表されました。実はストロークスに関しては、ソーシャルメディアで事前に出演がほのめかされていました。


2026年のラインナップはThe  Strokes、L'Arc-en-Cielなど懐かしのバンドを筆頭に、 David Byrne、FKA Twigs、Kasabian、Cardinals、Jamiropuai、Suede、Le Sserafim、Cornelius、サカナクション、 Suchmos、羊文学。豪華アーティストが出演予定です。サマーソニックは8月14日から三日間にわたって開催されます。ぜひサマソニで夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか。


近年、アジア開催などで国際志向のビジョンも見える中、今年はより国内志向が強まりました。ロック、パンク、メタル、エレクトロニックなどサマーソニックは2000年代からジャンルを問わず国外のバンドを日本国内に紹介してきました。そんな中、ウィーザー、グリーンデイ、レディオヘッドのような存在を定着させてきた。サマーソニックも遂に25周年を迎えます。どのような事業やイベントも継続することほど難しいことはありません。クリエイティブマン代表の清水直樹氏は公式ホームページを通じて、次のようなメッセージをファンに向けて送っています。


1990年にクリエイティブマンを立ち上げて、10年後の2000年に満を持してスタートしたサマーソニック。海外に移動しなくても世界レベルの音楽フェスを気軽に楽しんでもらいたいというメッセージ(Travelling Without Moving)と共に、日本初となる東阪同日開催の大型フェスに挑みました。


初年度からGreen Dayを筆頭に多くの国内外のアーティストが出演し、2003年にはRadioheadが伝説のライブでトリを飾り名実共に世界に知られるフェスになったのです。それからは、サマーソニック出演後にBIGになっていくアーティストも次々と生まれていき、10年、20年の記念イヤーでの3日間の開催を経て、来たる2026年には25周年には過去最大の3日間で33万人の動員記録にチャレンジとなります。


過去24年でサマーソニック/ソニックマニアに参加してくれた約470万人のオーディエンスには、心からの感謝と共にもう一度忘れられない夏の日々を合作してもらいたいと願います。


来年も心躍る魅力的なACTSが、一生に一度/Once in a Lifetimeと思える気合いで、最高のライブを繰り広げる事でしょう。懐かしい再会や新しい発見がまた始まります。


▪️第一弾ラインナップがアナウンス



記念すべき25周年のサマソニ、第一弾ラインナップの発表です! まずは衝撃のデビュー以来21世紀のロックを定義付けたTHE STROKES、そして結成35周年という節目を迎える日本が誇るロックバンドL'Arc-en-Cielが、満を持してヘッドライナーとして初出演決定!


さらに、数多くのヒット曲と唯一無二のグルーヴで知られる カリスマJAMIROQUAI、BLACKPINKのメンバーとしても世界的人気を誇るJENNIE、『ストップ・メイキング・センス』、『アメリカン・ユートピア』で音楽のアートフォームを革新した音楽界の巨匠DAVID BYRNEが遂にサマソニに出演!


TikTokからスターダムにのし上がった注目のシンガーソングライターALEX WARREN、世界を魅了し続ける、マルチ・クリエイターFKA TWIGS、熱狂的ロックアンセムを放ち続けるUKロックの雄KASABIAN、プロデューサー、マルチ奏者という多彩な肩書きを持つベトナム系アメリカ人 KESHI、ダイナミックなライブパフォーマンスで世界を魅了するLE SSERAFIM、世界的アカペラグループ PENTATONIXも登場。バンドというフォーマットを革新し続ける唯一無二の存在サカナクション、ネオソウル界を代表する若き天才STEVE LACY、新たなフェーズへと突入し、再始動後ますます存在感を増すSuchmos(東京のみ)、ブリットポップを象徴する重鎮SUEDEがステージを彩ります。


『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』で一躍注目を集めブレイクしたAUDREY NUNA、オーストラリア発のR&BシンガーBOY SODA、シューゲイザー、パンク、アイリッシュ・トラッドを融合したサウンドで注目を集めるアイルランドのCARDINALS、マレーシア生まれロンドン発の次世代ポップアーティストCHLOE QISHA、国内外で高い評価を得るクリエイティブアーティストCornelius、フロリダ出身のR&BアーティストDESTIN CONRAD、アイルランド出身の気鋭のロックバンドFLORENCE ROAD、新世代インディポップデュオGOOD NEIGHBOURS。


海外ツアーも成功させ活動の幅を広げるオルタナティブロックバンド羊文学、独特の詞世界と歌声が話題のキタニタツヤ、解散を発表し日本最後のライブとなるKODALINE、圧倒的なサウンドとエネルギーでUKロック/クラブシーンに君臨するPENDULUM、メルボルン出身のインディロックバンドPRETTY BLEAK、R&Bシーン期待の新星SEKOU(シークゥ)、海外アーティストとしてサマソニ最多出演を更新!ZEBRAHEADが確実に会場を盛り上げます。



▪️サマーソニック公式ホームページ: https://www.summersonic.com/