Lave La Rue、Dirty Hitとの契約を発表 ニューシングル「Renegade」をリリース

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Lava La Rueがニューシングル「Renegade」で帰ってきました。Lava自身が監督し、MrMr Filmがプロデュースしたビデオは以下からご覧ください。また、今年のコーチェラへの出演、SGルイスやレミ・ウルフとのアメリカでの共演をきっかけに、Dirty Hit Recordsと契約したことを発表しています。

 

この曲について、La Rueは、「『Renegade』は、より広いコンセプトと物語の始まりです...」と話している。「この曲は、ストーリーに欠かせない熱愛について話している登場人物の視点から作られています。この曲は、友人のAPOBとLAでジャムをしたときに出来上がったもので、大きなグラムのギターソロが欲しいと思っていたので、前の週のハウスパーティーで知り合ったStolen Nova(Josh Landau)を呼んで、彼がミネラルをもっていることを知っていました」

 

「イギリスで曲を仕上げるため帰国したとき、Luca Caruso (Beabadoobee, Orlando Weekes)に生ドラムをトラックインしてもらい、3回目のバウンスで曲はほぼ完成した。この曲は、基本的に構想から1時間以内に作られたもので、その雰囲気を壊さないようにすることが大切だった」


「Renegade」