米国のシンガーソングライター、JVKE(ジェイク) デビューアルバム『this is what____feels like(Vol. 1-4)』をリリース

 

©Brandon Pugsley

 

米国のシンガーソングライター、JVKE(ジェイク)が、本日、記念すべきデビュー・アルバム『this is what____feels like(Vol. 1-4)』をリリースしました。 

 

JVKE、本名Jake Lawson (ジェイク・ローソン) 、アメリカ東北部ロードアイランド州クランストン出身の21歳シンガーソングライター。

 

音楽教師である母により3歳からピアノ、ギター、ドラムなどの手ほどきを受け、14歳からはカニエ・ウェストなどヒップ・ホップに憧れてビート制作にのめり込み、18歳で大学を中退した後、本格的にアーティスト、ソングライターを目指すようになった。


ミュージシャンとしての転機は、2020年コロナでロックダウンが始まった頃だった。母と何気無くはじめたTikTokだった。たまたまアップロードした15秒の映像が瞬く間に拡散され、それがきっかけとなって完成させたマッシュアップ曲「Upside Down」が2億再生回数を越える大ヒットを記録。さらに、続いて、ジェイクは、憧れのチャーリー・プースをフィーチャリングしたヴァージョン「Upside Down (feat. Charlie Puth)」を発表。実は、数年前にいつかチャーリー・プースとコラボレーションを実現させたいと、本人にDMを送ったことがあり、願いが叶った瞬間でもあった。

 

アーティスト名のJVKE(ジェイク)は、この「Upside Down」に由来し、Aをひっくり返してVにしたもの。その後、リリースしたシングル「this is what falling in love feels like」も大ブレイクし、早くも700万人以上のフォローを獲得したヒット・アーティストとなり、独特な世界観を繰り広げる多彩なシンガーソングライターとして世界が注目するに至った。 

 

本デビュー作は、JVKEが初恋で体験した一連の感情や思いの変化を4部構成で表現したラブソング集となる。それはまるで、JVKEの恋愛、失恋、悲しみ、別れのソングをプレイリスト化したかのようでもある。

 

本人曰く、ティーンネイジャーの頃から書き溜めてきた800曲以上の曲から自分のありのままの思いを素直に、そして忠実に再現し、選りすぐりの楽曲を集めた、JVKEにとって初の集大成とも言える。また、本人と兄Zac Lawson(23歳)共同プロデュース作品となります。

 

 

「this is what falling in love feels like」Visualizer 

 

 

 

 

JVKE 『this is what____feels like(Vol. 1-4)」 1st Album

 


 

リリース日:2022年9月23日(金)

レーベル:ASTERI ENTERTAINMENT

 

楽曲のストリーミング/ダウンロード:

 

https://asteri.lnk.to/whatblankfeelslike 



収録曲

 

1. this is what falling in love feels like
(ディス・イズ・ホワット・フォーリング・イン・ラヴ・フィールズ・ライク)
2. moon and back
(ムーン・アンド・バック  )
3. golden hour  リード曲
(ゴールデン・アワー)
4. this is what heartbreak feels like
(ディズ・イズ・ホワット・ハートブレイク・フィールズ・ライク )   
5. i’m not okay
(アイム・ノット・オーケー )
6. ghost town   (2:37)
(ゴースト・タウン) 
7. this is what sadness feels like
(ディス・イズ・ホワット・サッドネス・フィールズ・ライク)
8. wonder if she loves me
(ワンダー・イフ・シー・ラヴズ・ミー) 
9. save your breath
(セイヴ・ユア・ブレス) 
10. this is what falling out of love feels like
(ディス・イズ・ホワット・フォーリング・アウト・オブ・ラヴ・フィールズ・ライク) 
11. catch me
(キャッチ・ミー)
12. i can't help it 
(アイ・キャント・ヘルプ・イット)

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