マイケル・ジアッチーノの『Jurassic World Dominion』のサウンドトラックがヴァイナル盤で8月に発売

 

 

米ニュージャージ州の作曲家、Michael Giacchino(マイケル・ジアッチーノ)が手がけた新作『ジュラシック・ワールド ドミニオン』のサウンドトラックが、今年8月、MondoからLP盤としてリリースされる運びとなりました。


映画監督、コリン・トレボロウ氏が脚本を手掛けた『ジュラシック・ワールド ドミニオン』は、恐竜と人間が共存する世界を描いており、話が展開していくにつれて、両者の生存バランスが危うくなるというスリリングなストーリーが展開されていきます。今回のオリジナルスコアの作製に際して、作曲家、マイケル・ジャッチーノは、英ロンドンのアビーロード・スタジオで、総勢87人のオーケストラ、30人の聖歌隊歌手と共にサウンドトラックを録音を行っています。


Mondoがリリースした『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のサウンドトラックに続くも『ジュラシック・ワールド・ドミニオン』は、8月の発売に先駆けてモンドから予約注文を受け付けています。サウンドトラックのアートワークに関しては以下で御確認下さい。

 


Pre-Order Here

 

 

 

 『Jurassic World Dominion』Soundtorack

 


 

 

『Jurassic World Dominion』Official Trailer

 

 

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