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先日、フェス・マニアの間で公式サイトで情報が事前リークされたと大騒ぎとなっていたフジ・ロック・フェスティバル ’23の第一弾ライン・アップが本日遂に発表されました。公式です。

 

ヘッドライナーは、Foo Fighters、Lizzo、The Strokesの三組。他にも豪華メンバーが目白押しとなってます。


ニューヨークのカレン・Oが率いるロックトリオ、Yeah Yeah Yeahs、ロンドンのエクスペリメンタルロック・バンド、Black Midi、Alanis Morisette,Denzel Curry、Louis Cole、WEEZERと激アツのメンツが勢揃いとなっています。また、ニューアルバム『This Stupid World』の発売を目前に控えるオルタナティヴ・ロックの雄、 Yo La Tengo、そして、弦楽器を演奏する米国のシンガー・ソングライター、Sudan Archives、イギリスの最も勢いに乗るポストパンクバンド、Idles、Yard Act、さらに、オリジナル世代のシューゲイズバンド、Slowdiveの出演も見逃せません。

 

フジ・ロック・フェスティバルは7月28日から三日間、苗場スキーリゾートで開催されます。すでに、先行予約は開始されており、チケットを手にした方もいるようです。今年のフジ・ロックは満を持したラインアップで、安定感が例年とは段違いです。さあ、夏を楽しみにしていきましょう!!

 

Fuji Rock Festival '23の詳細:

https://www.fujirockfestival.com/artist/


 

 

Easter Youth(イースタン・ユース)の伝説的な名物企画『極東最前線 101 中の島1条4丁目ブルース』の詳細が発表された。今回、イースタン・ユースは、札幌のシーンの盟友であるTha Blue Herbを招き、ツーマンライブを4月22日(土)に渋谷クワトロで開催します。オフィシャル先行予約は、チケットぴあで1/31 17:00から開始となっている。チケット詳細はこちらから。


昨年の極東最前線『ボトム・オブ・ザ・冷凍都市』はナンバー・ガールを招いて行われる予定でしたが、フロントマンの向井秀徳のコロナ感染によりナンバーガールの出演がキャンセルされた。今回、遂に実現した札幌のロックシーン、ヒップホップ・シーンの両雄、イースタン&ブルーハーブの伝説的な共演を見逃すことなかれ。

 

Eastern Youth

 

Tha Blue Herb


『極東最前線 101 中の島1条4丁目ブルース』の開催情報、日程は下記の通りです。

 

eastern youthが主宰するシリーズ・ライブ企画「極東最前線」。2023年2月、ゲストにfOULを迎え、節目となる100回目の極東最前線はチケット即日ソールドアウト。そして4月、気持ち新たに101回目の開催が決定。ゲストにはTHA BLUE HERBが出演する。

 

1997年に札幌で結成し、以後も札幌を拠点に自らレーベルを運営しリリースと精力的なライブをつづけるTHA BLUE HERBは、期せずして2020年にイースタンユースと同じアルバム・タイトル『2020』をともにリリースしている。また2022年春には大阪・梅田クラブクアトロ10周年イベントとしてこの2組の対バンが初開催。東京では初の対バンとなる、待望のey x TBH共演ライブ、遂に実現。

 

 

・2023/4/22 (Sat) 


SHIBUYA CLUB QUATTRO 


 

東京都渋谷区宇田川町 32-13 4F 


OPEN 16:00 START 17:00
スタンディング 前売り:¥6,000



ドリンク代別 


お問い合わせ
SMASH 03-3444-6751 



詳細はこちら:


https://smash-jpn.com/live/?id=3869

 



夏フェスに向けて気分をぶち上げる季節がやって参りました。一昨日のブラー、そして、昨日のケンドリック・ラマーのヘッドライナー発表に続き、サマーソニック 2023の第一弾ラインアップが発表されました。

 

噂されていたヘッドライナー級のブッキングは大方の予想がハズレ、なんとリアム・ギャラガーが出演します。さらに、FLO,Inhaler,Nova Twinsの並びを見ると分かる通り、UK勢がジャンルを問わず分厚いラインアップとなっています。また、Dirty Hit所属のPale Wavesは、22年の単独公演に続き、二年連続の来日公演です。

 

以下のラインアップは暫定の第一弾発表となります。また、後日、追加の出演者が発表される予定ですので楽しみにしていきましょう。チケットは2月1日から先行販売が開始されます。詳細は公式サイトにてご確認下さい。




  

出演者リストは以下の通り。

 

・Liam Gallagher(リアム・ギャラガー)-UK 

・Fall Out Boy(フォールアウト・ボーイ)-US 

・Evanescence(エヴァネッセンス) -US  

・Niall Horan(ニアール・ホラン)- IL 

・Lany(レイニー) -US

・Lauv(ラウヴ) -US

・ Official髭男dism -JP

・ YOASOBI  -JP

・FLO -UK

・Thundercat(サンダーキャット) -US 

・Gabriels(ガブリエルズ) -UK

・Holly Humberstone(ホリー・ハンバーストーン) -UK

・Inhaler(インヘイラー) -IL

・Nova Twins(ノヴァ・ツインズ) -UK

・Pale Waves(ペール・ウェイブス) -UK

・The Snuts(ザ・スナッツ) -UK


サマーソニックを主催するクリエイティブマンの公式の声明は以下の通り。


チケットは、2/1(水)よりクリエイティブマン会員先行、2/14(火)よりオフィシャル先行がスタートします。昨年に続き完売が予想されますのでお申し込みはお早めに!
コロナ禍を経てアップデートされたサマソニは、今年もさらなる進化をしていきます。
まだまだ多くのアーティストが追加されますので、今後の発表をお楽しみに!! 


また、毎年、第一弾出演者の発表と同時に公開されるクリエイティブマンの代表、清水直樹氏のコメントは以下の通りです。昨日、清水氏はJ-WAVEにゲスト出演し、今年のサマーソニックの展望を話していらっしゃいました。ケンドリック・ラマーの出演については、グラストンベリーを観た時に決めたとのことです。

 

 

自信をもって世界に叫ぶ第一弾発表。昨年に続き、ソールドアウト必至のラインナップが集結。


この2組のヘッドライナーを含むアナウンスが出来る事に喜びを隠しきれません。
8/19(土)千葉、20(日)大阪は今年一番のUKの話題であり、英ウェンブリー・スタジアムでの2日間を秒殺したBLURの再始動ライブが決定。そして、対する8/19(土)大阪、20(日)千葉には今年のグラミー賞にも8部門ノミネートされ、現アメリカの最重要アーティストと言えるケンドリック・ラマーが初の東阪に来襲します。その上に10万人の英ネブワース・パークを同じく2Days ソールドにする絶好調のリアム・ギャラガーに、5年ぶりのニューアルバムを間も無くドロップするフォール・アウト・ボーイからも嬉しいOKの返事がきました。日本からも昨年のチャートを席巻しまくったOfficial髭男dismとYOASOBIが世界に挑みます。


アナウンスされた多くの新人アクトからは、数年前のサマソニでの無名な状況から飛躍した未来のビリー・アイリッシュやデュア・リパが生まれる予感がします。さらにこの後、日本や韓国、アジアからも続々と素晴らしい追加アーティストが待ち受けているのでお楽しみに。
恒例である毎年生まれる新たなチャレンジは、昨年のアートエリアを継続させながらも、あるステージにスペシャルコラボを実現させるべく始動しています。もちろん前夜祭ともなる、ソニックマニアもマニアらしいラインナップで皆さんを迎える準備をしています。


さあ、真冬からサマソニの夏へのカウントダウンが始まりました。半年以上も待てますか?
日本には、サマーソニックもフジロックもあります。日本でしか作れないインターナショナル・フェスティバルの世界観を今年の夏も世界中の方々にENJOYして欲しいと願います。


 

 

昨日のBlurの出演決定に続いて、サマーソニック2023の二組目のヘッドライナーが公式サイトを通じて発表され、コンプトンのラッパー、ケンドリック・ラマーがこの大役を任されることが決定した。

 

昨年、ケンドリック・ラマーは『Damn』に続くフルアルバム『Mr.Morale & Big Steppers』をリリースし、世界的に高い評価を受けている。NME、イヴニング・スタンダード、デイリー・テレグラフ、ザ・ガーディアン、ザ・インディペンデント、ザ・タイムズが満点評価を与えている。


また、この最新作は僭越ではありながら、2022年のMUSIC TRIBUNEのベスト・アルバムに選出されている。ケンドリック・ラマーは、昨年、このアルバムの発売を記念するBig Steppers Tourを開催し、アメリカやイギリス、ヨーロッパでの大規模ツアーを敢行している。


さらに昨年末、クリスマスの時期にNew York Timesの取材に応じたケンドリック・ラマーは次のように語っていた。

 

ケンドリック・ラマーは、自分とデイヴ・フリーがどのように自分たちのルーツ(ふたりともカリフォルニア州コンプトンで育った)とつながっているのかについて、ニューヨーク・タイムズ紙にこう語っている。「それは自然対育成の関係なんだ。僕はギャングのメンタリティがたくさんある環境で育った。ある種の言語、ある種の専門用語。歩き方。歩き方。話し方……」


「"コンプトン "での小さなニュアンスや話し方は、すべて私だけが持っているものだ。それはどこにも消えることはない。だから、どんな環境でも、どんなタイプのストリート環境でも、この高いレベルでも、決して離れない息子としてつながることができる。それが育ちの良さです」


「でも、僕の本質は純粋なんだ...だから、育成に傾きすぎると、自分が望むような広がりが持てなくなる。多くのアーティストが、自分の信念を貫き通したいと思っているのに、逆にその信念に縛られてしまっている。僕もかつてそうだったから、わかるんだけど、10代の頃にそういう考えから抜け出した。でも、彼らは30歳、40歳になっても、ある種のイメージを保とうとしているわけなんだ」


「もちろん、言うまでもなく、”それが"悪い "と言いたいわけじゃない。みんなそれぞれの旅路を歩んできたんだ。僕は幸運なことに、アートで自分を養う勇気を与えてくれる仲間が周りにいた。近所のストリート・キャットであろうと、僕をアーティストにすることを後押ししてくれたデイヴであろうと、プロジェクトやニッカーソン・ガーデンズのトップであろうと。私はいつも自分自身でいることを許されていたのです」


「”自分自身であること”という概念について、ラマーは、後に、なぜ彼がほとんどソーシャルメディア上で活動しないのかを説明した。「僕のソーシャル・メディアは、ほとんどの場合、完全にオフになっているんだ 」と彼は認めた。「だって、自分の匂いはすぐにわかるんだもの。でも、自分が優れているのは、神が才能を発揮できるように祝福してくれているからだということも分かっている。自分のエゴにとらわれ始めた瞬間、それは自分が倒れ始める時なんだ」


ケンドリック・ラマーはまた、「The Big Steppers Tour」についても、ニューヨーク・タイムズのインタビューで詳述している。


いくつかの日程では、彼とフリーがジャクソンと交わした会話がフレームワークとなっている。例えば、ニューヨーク公演では、彼はバックダンサーと共演し、腹話術の人形を抱えてラップを披露していた。公演全体は、スタイリッシュさを重視した内容だった。ケンドリック・ラマーは、この一連のツアーについて舞台に近いパフォーマンスと考えているらしく、彼と彼のチームは「ダンスとアートを取り入れた」、「文脈に沿った、演劇的なタイプのパフォーマンス」を開発したと述べており、「演劇的なヒップホップ・ショーを意図した演出となっており、陳腐な(expletive)ものではない」と要約しています。

 

Summer Sonic 2023は、東京(千葉ゾゾマリンスタジアム、幕張メッセ)、大阪(舞洲ソニックパーク)にて8月19日(Sat)、8月20日(Sun)、二日間にわたり開催される。詳細はこちら

 

 

Kendrick Lamar -Profile-

 

 1987年、米カリフォルニア州コンプトン出まれ。西海岸でも犯罪率・貧困率が高く、ギャングも多い地域で生まれ育つも周囲の仲間達とは対照的にギャングには加入していなかったケンドリックは、高校生の頃から優等生を貫き、かつ、そのラップ・スキルで地元の有名人に。2003年頃から音楽活動を開始。

 

2011年にはインディペンデントでデビュー・アルバムをリリースし2012年にメジャー・デビュー・アルバム『グッド・キッド、マッド・シティー』リリース。米アルバム・チャート初登場2位獲得。第56回グラミー賞で主要2部門を含む7部門でノミネートされる。2015年にはセカンド・アルバム『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』リリース。米アルバム・チャート初登場1位獲得する。2016年には第58回グラミー賞でアルバム『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』が<ベスト・ラップ・アルバム>を受賞するなど、4冠を達成。


2017年にサード・アルバム『ダム』リリース。米アルバム・チャート初登場1位獲得。第60回グラミー賞で主要3部門を含む7部門でノミネートされ、翌年のグラミー賞で5部門受賞。2018年には『ダム』がピュリッツァー賞の音楽部門を受賞。ジャズやクラシック以外のジャンルが同賞を受賞する事は歴史上初となり、音楽の枠を超えて神格化される存在に。また同年マーベル・スタジオ最新作『ブラックパンサー』のインスパイア・アルバムを担当。インスパイア・アルバムを始め、第61回グラミー賞では主要3部門を含む最多8部門にノミネート。


2022年の米NFLハーフタイム・ショーではドクター・ドレー、エミネム、スヌープ・ドッグ、メアリーJブライジ、50セントと並び最年少でパフォーマンスに参加。また5年のブランクをあけて最新スタジオ・アルバム「ミスター・モラル&ザ・ビッグ・ステッパーズ」をリリースし、全米1位を獲得。第65回グラミー賞では最新アルバムから主要3部門を含む計8部門にノミネートされている。これまでグラミー賞で47回のノミネートと14の受賞をしているケンドリックの第65回の受賞にも注目が集まる。

 

Summer Sonic 2023  公式サイトの紹介より




2023年の夏、ロラパルーザ・フェスティバルがHippodrome Paris-Longchampで開催されることが決定しました。


今回で5回目の開催となるLollapalooza Parisは、通常の2日間ではなく、3日間の開催を発表しています。2023年7月21日(金)、22日(土)、23日(日)に開催されるLolla Parisは、他のイベントよりもさらに素晴らしいものになることが約束されています。


ロラパルーザ・パリは、健康危機のために2020年と2021年の2回開催が中止された後、昨年7月に多彩で爆発的なプログラムでフェスティバルの参加者を魅了しました。Pearl Jam、David Guetta、Måneskin、A$AP Rocky、Fever 333、Anitta、Vald、Megan Thee Stallion、Phoebe Bridgersといった一流のバンドやアーティストが、2日連続で観客を踊らせることに成功したのです。


7月21日、22日、23日、第5回Lolla Parisに新たなヘッドライナーが登場します。しかし、2023年にパリ・ロンジャン競馬場(Hippodrome Paris-Longchamp)に乗り込む栄誉を手にするのは誰?さて、ロラパルーザ・パリでは、見逃せないアメリカのラッパー、ケンドリック・ラマーが登場し、素晴らしいラインアップが発表されました。


メインスクエア2023には、マリのシンガーソングライター、アヤ・ナカムラも参加するそうです。ほかにも、ノルウェー出身のDJ/プロデューサーKygo、スペイン出身の歌手Rosalía、ラッパーDamso、アメリカの若手ラッパーLil Nas Xの参加を発表しています。


そして、人気K-POPバンドのストレイ・キッズ、アメリカのポップ・ロック・グループのワンリパブリック、イギリスのラッパーのセントラル・シー、オーストラリアのジョン・バトラーも出演します。


ロラ・パリのチケットについては、公式サイトで3日間通し券が販売されています。1日券は1月27日(金)午前10時より、Lolla Parisのウェブサイトにて販売開始予定です。




 

 

国内最大級の音楽フェスティバル、Summer Sonic 2023のヘッドライナーが本日公表され、英国のブリット・ポップの立役者、「Song 2」などの名曲で名高いブラーがこの大役を任されることが決まった。

 

ブラーは、昨年11月に2015年以来となる再結成をファンに告知し、さらに今年7月にウェンブリー・スタジアムでリユニオン・ライブを開催することを発表している。この再結成に関して、ボーカリスト/フロントマンであるデーモン・アルバーンと他のメンバーは次のように声明を出していた。 


「僕らはこれらの曲を演奏するのが本当に大好きで、またやる時が来たと思ったんだ」とアルバーンは語っている。


ギタリストのグレアム・コクソンは語った。「ブラー兄弟と再び演奏し、素晴らしい楽曲をすべて再演することを本当に楽しみにしている...。ブラーのライブはいつも僕にとって素晴らしいものなんだ。素敵なギターとアンプを右に回して、たくさんの笑顔...」


ベーシストのアレックス・ジェームスはコメントしている。「僕ら4人が部屋にいるとき、いつも何か特別なものがあるんだ。7月8日、そのための空間がウェンブリー・スタジアムになると思うと嬉しいよね」


さらに、ドラマーのDave Rowntreeはこう語っている。「ここ数年の混乱の後、夏の日に一緒に曲を演奏するために戻ってくるのは素晴らしいことだ。そこで君に会えることを期待している」

 

Summer Sonic 2023は、東京(千葉ゾゾマリンスタジアム、幕張メッセ)、大阪(舞洲ソニックパーク)にて8月19日(Sat)、8月20日(Sun)二日間にわたり開催される。詳細はこちら



Blur -Profile-


1989年、Food/EMIレコードとサイン契約を交わし、1991年に『レジャー』でデビューを飾る。そのアート・パンクで奇抜な、ポップで洒落たバンドの存在で、一気にその存在が世界に知れ渡る事となったのだが、アルバム『モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ』(1993年)でブリット・ロックのクールさを世界中に認識させ、『パークライフ』(1994年)で世界を巻き込むブリット・ポップ/UKロックの旗手としてシーンを牽引する存在へと成長していく。

 

この作品で全英チャート1位を記録した彼らは、ブリット・ポップの音域に磨きをかけた『ザ・グレート・エスケープ』(1995年)、ノイジーなインディ・ギター・ロックをかき鳴らす『ブラー』(1997年)、ウィリアム・オービットが参加し、オーガニックなポップと最新技術を組み合わせたラディカルで実験的な『13』(1999年)、そしてグレアムがバンドを脱退し、3ピース・バンドとして発売した『シンク・タンク』(2003年)まで、実に5作連続で全英1位を記録するという快挙を成し遂げている。 

 

2009年の再結成以降も世界各国のフェスティバルへのヘッドライン出演や、デビュー21周年を記念するボックス・セット『ブラー21』の発売、またキャリアの全てを網羅したドキュメンタリー映画『ノー・ディスタンス・レフト・トゥ・ラン』の公開、2012年にはハイド・パークでソールド・アウト公演を行い、ロンドン・オリンピックの閉会式に参加するなど、その凄まじい存在感をシーンに見せ続けている。 2014年には、約10年振りとなる来日公演が行われ、即日ソールド・アウト。その後『ザ・マジック・ウィップ』(2015年)を発売してロンドンのハイド・パークで公演を行った。 バンドは再びSummer Sonic 2023で約9年ぶりに日本へ戻ってくる。


Summer Sonic 2023 公式サイトより抜粋


 

Madonnna ©︎ Ricardo Gomes


マドンナは、アメリカとヨーロッパのアリーナで行われる2023年セレブレーション・ツアーの日程を発表した。

 

プレスリリースによると、「過去40年以上にわたる彼女の比類なき音楽カタログにハイライトを当てる」この35都市ツアーは、7月15日にバンクーバー(BC)のロジャース・アリーナでキックオフされる予定。マドンナは、ヌーノ・キシコが監督し、エリック・アンドレ、ジャド・アパトー、ディプロ、リル・ウェイン、ジャック・ブラックなどが出演するインスタグラムのビデオを通じて、このニュースを明らかにした。この動画と日程のリストは以下よりご覧ください。


マドンナは声明を通じて、「ファンが待ち望んでいたショーを提供できるよう、できるだけ多くの曲を探求することに興奮している」と述べています。



Madonna 2023 Tour Dates:


Sat Jul 15 – Vancouver, BC – Rogers Arena

Tue Jul 18 – Seattle, WA – Climate Pledge Arena

Sat Jul 22 – Phoenix, AZ – Footprint Center

Tue Jul 25 – Denver, CO – Ball Arena

Thu Jul 27 – Tulsa, OK – BOK Center

Sun Jul 30 – St. Paul, MN – Xcel Energy Center

Wed Aug 2 – Cleveland, OH – Rocket Mortgage Fieldhouse

Sat Aug 5 – Detroit, MI – Little Caesars Arena

Mon. Aug 7 – Pittsburgh, PA – PPG Paints Arena

Wed Aug 9 – Chicago, IL – United Center

Sun Aug 13 – Toronto, ON – Scotiabank Arena

Sat Aug 19 – Montreal, QC – Centre Bell

Wed Aug 23 – New York, NY – Madison Square Garden

Thu Aug 24 – New York, NY – Madison Square Garden

Wed Aug 30 – Boston, MA – TD Garden

Sat Sep 2 – Washington, DC – Capital One Arena

Tue Sep 5 – Atlanta, GA – State Farm Arena

Thu Sep 7 – Tampa, FL – Amalie Arena

Sat Sep 9 – Miami, FL – Miami-Dade Arena

Wed Sep 13 – Houston, TX – Toyota Center

Mon Sep 18 – Dallas, TX – American Airlines Center

Thu Sep 21 – Austin, TX – Moody Center ATX

Wed Sep 27 – Los Angeles, CA – Crypto.com Arena

Wed Oct 4 – San Francisco, CA – Chase Center

Sat Oct 7 – Las Vegas, NV – T-Mobile Arena

Sat Oct 14 – London, UK – The O2

Sat Oct 21 – Antwerp, BE – Sportpaleis

Wed. Oct. 25 – Copenhagen, DK – Royal Arena

Sat Oct 28 – Stockholm, SE – Tele2

Wed Nov 1 – Barcelona, ES – Palau Sant Jordi

Mon Nov 6 – Lisbon, PT – Altice Arena

Sun Nov 12 – Paris, FR – Accor Arena

Mon Nov 13 – Paris, FR – Accor Arena

Wed Nov 15 – Cologne, DE – Lanxess Arena

Thu Nov 23 – Milan, IT – Mediolanum Forum

Tue Nov 28 – Berlin, DE – Mercedes-Benz Arena

Fri Dec 1 – Amsterdam, NL – Ziggo Dome



NOFX
 

NOFXは、正真正銘のファイナル・ツアー、”40 Years,40 Cities、40 Songs Per Day”の詳細を発表した。昨年、Fat Mikeは、今年のライブツアーがNOFXとしての最後の活動になることを公表していた。


世界40都市を巡るこの大規模なファイナル・ツアーは、4月22日にテキサス州オースティンから始まり、途中の日程に、スペイン・バルセロナ等のヨーロッパ公演を挟んで、2024年10月に米国に帰国し、カリフォルニア州ロサンゼルスで六ヶ月間に及ぶ公演の幕を閉じる。NOFXは、このツアー期間中のライブにおいて、フルアルバムやレア曲を含む一晩につき40曲を演奏し、さらに、ショーがユニークになるように、同じセットリストを繰り返すことはありません。



NOFXのフロントマンとして知られ、Fat Wreck Chordsの主宰者でもあるFat Mike(ファット・マイク)は、「これは、MÖTLEY CRÜEやBLACK SABBATHのような(偽物の)ファイナル・ツアーではない... 。NOFXが演奏するまさに正真正銘の最後のショーなんだ。俺たちは心を込めてプレイするつもりだ...。全ての喜びを込めて...、そして、俺たちは終わるんだ。俺達は終わりだ」



NOFXのファイナル・ツアーは、4月22日と23日にテキサス州オースティンのカーソン・クリーク・ランチで行われる大規模なパンクロックとビールの週末キャンプ・フェスティバルから始まり、特別ゲストとして、PENNYWISE、CIRCLE JERKS、FACE TO FACE、RIVERBOAT GAMBLERS、CODEFENDANTS、GET DEAD、BAD COP BAD COP、The Bombpops、PEARS、PIÑATA PROTEST、その他の出演者が登場することになっている。



公演のチケットは、今週金曜日、1月13日午前10時(日本時間)より、公式サイトwww.PunkInDrublicFest.com で販売開始されます。チケットは、1日券、Bro Bundle、VIPなどのオプションがあり、チケット購入者には各公演のデジタル・ダウンロードが提供されます。


最初に公表されツアー日程は以下のとおり、ヨーロッパでの日程、会場、ラインナップは近日中に発表される予定です。



・4月22日~23日:テキサス州オースティン、カーソンクリーク・ランチ(キャンプアウト)
・5月13日 カリフォルニア州サンディエゴ
・5月19日~20日 スペイン・バルセロナ
・6月02日 - オーストリア、リンツ
・6月24-25日 - オハイオ州コロンバス(キャンプアウト)
・7月22日〜23日:ワシントン州タコマ
・9月16日 - カリフォルニア州サンフランシスコ
・9月30日:フロリダ州セント・ピーターズバーグ



1983年、ロサンゼルスでマイクを中心に結成されたNOFX。BAD RELIGION、SUICIDAL TENDENCIES、THE GERMS、DESCENDENTSを輩出したLAパンク・シーンと同じ熱狂の中で彼らが登場したのは必然だった。


NOFXは、1989年にパンクの名門レーベル”Epitaph Records”と契約を交わすまで、騒がしい才能を磨き、重要なスケート・パンクのアルバムを次々とリリースしていった。1990年にリリースされた "Ribbed "は今でもファンの間で人気があり、その後 "White Trash, Two Heebs And A Bean "と "Punk In Drublic "は100万枚以上のセールスを記録、最初のブレイクとなった。この10年間は、NOFXにとって大成功の期間となり、バンドはWarped Tourを普及させ、1990年代のスケート/サーフィン/スノーカルチャーの押しも押されぬトレンド・バンドに上り詰める。その後、2000年代初頭、NOFXはサマー・ソニックで来日公演を果たし、素晴らしい演奏を行った。


NOFXは、活動中期から、米国の政治に対する強いアンチテーゼを楽曲の中に取り入れるようになった。当時、ブッシュ政権に対する反対意見を積極的に共有し、イラク侵攻に反対意見を表明しようとしたため、反体制派とみなされ、キャリアを通じて、主流派のプレスやメディアで宣伝を行なうことを禁じられていた。しかし、ひとたび、その門が開かれると、NOFXと彼らの「ブッシュに反対するロック」運動は、あらゆるところで見られるようになった。ひとつだけここではっきりと伝えておきたいのは、ファット・マイクほどアメリカの国民を愛し、そして、アメリカという国家をこよなく愛するパンク・ロッカーは、これまで存在しえなかったこと。その後、バンドは、Newsweek、Rolling Stone、New York Times、Howard Stern、さらにネットワーク・テレビを通じて宣伝を行うようになった。こうした注目度の高い関心と広告は、2003年のレコード「The War On Errorism」の成功に反映されており、発売当時、全米インディーズ・チャートで1位、ビルボードのインディー・チャートでも上位にランクされた。



2023年4月14日〜16日、4月21日〜23日の2週に渡ってカルフォルニアのインディオで開催される米国最大級の音楽フェス『Coachella Valley Music and Arts Festival(コーチェラ)』は、世界的なフェスティバルの1つで、毎年超豪華なヘッドライナーとラインナップで音楽業界を賑わせてくれます。


そして本日、待望のヘッドライナーとラインナップが公開された。ヘッドライナーには、以前から噂されていた Bad Bunny(バッド・バニー)、BLACKPINK(ブラックピンク)、Frank Ocean(フランク・オーシャン)がラインナップされた。


その他、Björk、boygenius、Rosalía、Charli XCX、Christine and the Queens、Gorillaz、Sudan Archives、Burna Boy、Porter Robinson、Ethel Cain、The Chemical Brothers、Weyes Blood、Jai Paul、 Blondie、Kaytranada、Alex G、Kali Uchis、Pusha T、Wet Leg、Kaytranada、Yves Tumor、Snail Mail.が登場する予定です。





コーチェラ2022は、予定されていた2020年の開催が延期され、最終的にキャンセルされたため、フェスティバルが初めて年単位で休みを取ることになった。その後、AEGはレイオフ、一時帰休、勤務時間の短縮、給与の削減を相次いで実施しました。その後、コーチェラは2021年4月に延期されましたが、2021年1月にコロナウイルスに関する懸念が継続したため、再びキャンセルされました。 


 2022年4月にようやく復活したコーチェラ・フェスティバルですが、さまざまなドラマがありました。コーチェラの最初の週末が行われる予定だった10日も前に、カニエ・ウェストが突然ラインアップから外れ、代わりにザ・ウィークエンドとスウェディッシュ・ハウス・マフィアが登場したのである。ウエストはその後、ロサンゼルスを拠点とする制作・デザイン会社ファントムラボから、キャンセルされたコーチェラ公演の仕事に対して金を支払う義務があるとして、710万ドルの訴訟を起こされた。 コーチェラ2022は、ハリー・スタイルズ、ビリー・アイリッシュ、ザ・ウィークエンド、スウェディッシュ・ハウス・マフィアがヘッドライナーを務めました。

 

Modest Mouse

Modest Mouseは、先月末に創設メンバーでドラマーのジェレマイア・グリーンが癌で死去してから最初のライヴを行うことを発表しました。現時点では2023年3月30日のメキシコシティでの公演も予定されています。

 

同グループは、マサチューセッツ州クインシーの”Veterans Memorial Stadium”で8月19日から20日にかけて開催される”In Between Days Festivalのヘッドライナーに抜擢された。


「モデスト・マウスのマネジメントは、In Between Daysに出演することを約束していると我々に連絡してきました」と、フェスティバルの主催者は述べています。

 

「バンドへの敬意を表し、人員や詳細に関するその他のメッセージや声明は、後日バンド自身から発信されることになります。In Between Daysは、Jeremiah Green(ジェレマイア・グリーン)を追悼して”Dana-Farber Cancer Institute”に寄付を行いました」


In Between Days Festivalには、その他、Lord Huron、Metric、Trampled by Turtles、リユニオンしたSunny Day Real Estate、Blitzen Trapper、Cautious Clay、Illiterate Lightの公演も予定されている。また、Weakened Friends、shallow pools、Kat Wright、Dwight & Nicole、Paper Tigers、Dutch Tulips、Carissa Johnson、Mint Green、Gypsy Moths、Sweet Petuniaなど、ニュー・イングランド周辺地域のアーティストが多数出演します。

 

"In Betweenday Festival " -Flyer-


更に、これはサニー・デイ・リアル・エステートにとって、2023年に予定されている唯一の東海岸公演となり、ドラマーのウィリアム・ゴールドスミスが手を骨折したために昨年末から再調整された春の西海岸公演に続く出演となります。また、10月下旬に行われるCoheed and Cambriaのドミニカ共和国へのクルーズS.S. Neverenderに出演する予定です。


In Between Days Festivalでは、音楽以外にも、Little City Thrifty Vintage MarketとThe Good Trade Makers Marketの協力によるショッピング体験、Bit Bar Salemによるレトロゲームセンターが売りのイベントとなっています。チケットは公式ウェブサイトから発売中です。

 



イギリスのジャズ・グループ、エズラ・コレクティブが2023年3月7日(火)にビルボードライブ東京への出演が決定した。



活況をみせるUKジャズ・シーンを牽引する最注目バンド、エズラ・コレクティヴがビルボードライブに登場!全メンバーが多彩な才能を輩出してきた英国の音楽教育機関「トゥモローズ・ウォーリアーズ」出身。若手キーボーディストの中でも特出した才能を見せるジョー・アーモン・ジョーンズを擁し、米・NYのレジェンドラッパー、ファロア・モンチのバックバンドを務めるなど異色のキャリアを持つバンドは、ジャズのみならずアフロビート、レゲエ、ラテンなどジャンルが溶け合った音楽性を体現。



2019年に1stアルバム『ユー・キャント・スティール・マイ・ジョイ』を発表すると、グラストンベリーやSXSWなど大舞台でのパフォーマンスが大きな話題を呼んだ。2022年にはサンパ・ザ・グレイト、コージー・ラディカルといったゲストも参加した待望のセカンド・アルバムをリリースし、更に世界中を熱狂させる彼らの時代の先端をゆくグルーヴとスキルを体感できる一夜は見逃せない。




2023/3/7Tue)ビルボード東京


・1st Stage 



Open 17:00 Start 18:00 



・2nd Stage 



Open 20:00 Start 21:00



本公演の更なる詳細についてはこちらから。



 

Mastercard for War Childが提供するBRITs Weekが来年も開催される。イギリス中の親しみやすい会場で大物アーティストを見るまたとない機会となる。2023年2月11日にロンドンのO2アリーナで開催されるBRIT賞授賞式に合わせて、1月下旬から2月上旬にかけて開催される。


本日、Rina Sawayama、Beabadoobee、Cavetown、Years & Years、Easy Life、Sea Girls、Metronomy、Bob Vylanが出演することが発表された。1月には、さらなる出演者が発表される。


BRITs Weekの現在のラインアップは以下からご確認ください。 

 

 


1月

 

31 - Raw Power Management Presents The Hunna - Lafayette, London

 

 

2月


 

01 - Metronomy - HERE at Outernet, London

02 - Years & Years - HERE at Outernet, London

03 - Beabadoobee - Lafayette, London

03 - Kojey Radical - XOYO, London

04 - Cavetown - Omeara, London

05 - The Snuts - Stereo, Glasgow

07 - easy life - Trinity Centre, Bristol

07 - Sea Girls - 100 Club, London

09 - Xtra Mile Recordings 20th Anniversary with Frank Turner + The Sleeping Souls - O2 Shepherds Bush Empire, London

10 - Rina Sawayama - Lafayette, London

10 - Bob Vylan - Omeara, London

 


 
2023年春、神戸に新たなミュージック・フェスが誕生します。この度、道の駅、神戸フルーツ・フラワーパーク大沢で4月8日(土)に開催されるミュージック・フェスティバルのラインアップの第一弾が昨日発表されました。
 
現時点では、折坂悠太、安藤裕子、トクマルシューゴ、サニーデイ・サービス、Chill Beans.、Bialystocks,藤原さくら、そして、ミツメの出演が決定しています。小規模なイベントではありながら、魅力的なソロアーティスト/ロックバンドの参加が予定されています。近郊にお住まいの方は参加してみてはいかがでしょう?
 
さらにラインアップの第二弾は日を追って発表されるようですので、ご期待ください。本イベントのチケットは12月14日からオフィシャル先行販売が開始されています。イベント詳細は下記よりご覧ください。
 
 
 
Kobe Sono Sono '23 公式サイト: 
 
 
 
 
オフィシャル先行予約: 
 

 


シェフィールドの偉大なロックバンド、アークティック・モンキーズのファン待望の九年ぶりとなる来日公演が決定しました。


クリエイティブマンの主催する本公演は、2023年3月12日に東京ガーデン・シアターで、さらに3月15日にZepp Osaka Baysideで開催される。アークティックモンキーズは最新作『Cars』を10月21日にリリースしている。


公演日程


・3月12日(日)  東京ガーデンシアター 


Open17:00/Start 18:30


一般発売日 1日14日(土)


・3月15日(水)  Zepp Osaka Bayside  


Open18:00 Start 19:00


一般発売日 1日14日(土)


さらに上記二公演が即日ソールドアウトとなったため、東京での追加公演が決定しました。詳細はこちら


日程は以下の通り。


3月13日 Zepp Haneda


Open: 18:00 /Start: 19:00


一般発売日 1月28日 (土)



公演の詳細:


https://www.creativeman.co.jp/artist/2023/03arcticmonkeys/


 


毎年3月に行われるテキサスのミュージックフェスティバル、SXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)が2023年の出演者のラインアップを更新し、新たに301組のアーティストが追加された。


English Teacher、Sunflower Bean、Adwaith、Dream Wife、Kid Bookie、The Zombiesなどの出演が決定。日本からは、CHAMELEON LIME WHOOPIEPIE、Yayoi-Demon、Yu-Kaの参戦が決定しています。前年度は、北米ツアー中だった春ねむりが急遽このフェスに出演しました。


さて、第二弾発表のアーティストは、Kalush Orchestra、Crawlers、Demob Happy、The Lounge Society、The Oriellesなど。すでに決定していた191組のアーティストに加わります。


SXSW '23は、3月13日から18日まで、例年の開催地であるテキサス州オースティンで開催される。2020年に中止され、2021年に事実上開催された後、今年はCOVID-19の大流行を受けて、このフェスティバルの適切な復活が実現した。


代表バッジの登録はまだ受け付けており、音楽のみのバッジは、695ドル(611ポンド)、映画とテレビのバッジは995ドル(874ポンド)となっている。インタラクティブ・イベントバッジは1,095ドル(962ポンド)、プラチナバッジ(すべてのカテゴリーのイベントに参加できる)は1,395ドル(1,226ポンド)です。現時点で決定しているラインナップは下記の通りです。

 

 

 
7ebra (Malmö SWEDEN)


Abracadabra (Oakland CA)


Adwaith (Carmarthen UK-WALES)


Air Waves (Brooklyn NY)


ALASKALASKA (London UK-ENGLAND)
Ambré (New Orleans LA)


Anastasia Coope (Cold Spring NY)


Andrea Magee (Austin TX)


Andrew Farriss (Barraba AUSTRALIA)


Annie Blackman (Brooklyn NY)


Annie Hamilton (Sydney AUSTRALIA)


Aoife Nessa Frances (Dublin IRELAND)


Ask Carol (Auma NORWAY)


ÄTNA (Dresden GERMANY)


Augustine (Stockholm SWEDEN)


Ava Vegas (Berlin GERMANY)


Aysanabee (Toronto CANADA)


Balaklava Blues (Toronto CANADA)


BALTHVS (Bogota COLOMBIA)


Begonia (Winnipeg CANADA)


Bellah (London UK-ENGLAND)


Bella White (Calgary CANADA)


Bells Larsen (Montreal CANADA)


be your own PET (Nashville TN)


Big Cream (Bologna ITALY)


Big Wy's Brass Band (Austin TX)


Bilk (Essex UK-ENGLAND)


Billy King & The Bad Bad Bad (Austin TX)


Blxckie (Johannesburg SOUTH AFRICA)


Bona Fide (Copenhagen DENMARK)


Boy Golden (Winnipeg CANADA)


Brad stank (Liverpool UK-ENGLAND)


Brittany Davis (Maple Valley WA)


Caleb De Casper (Austin TX)


Camilla George (London UK-ENGLAND)


Candeleros (Madrid SPAIN)


The Carolyn (Atlanta GA


Carver Commodore (Florence AL)


Casey Lowry (Chesterfield UK-ENGLAND

)
Catbite (Philadelphia PA)


CHAMELEON LIME WHOOPIEPIE (Tokyo JAPAN)


Cheekface (Los Angeles CA)
CHERYM (Derry UK-N. IRELAND)


Chickasaw Mudd Puppies (Athens GA)


Child Seat (Los Angeles CA)


Christopher Brown (Mamaroneck NY)


Cimarron615 (Nashville TN)


CIVIC (Melbourne AUSTRALIA)
Cloudland Canyon (Memphis TN)


CODY JON (Sydney AUSTRALIA)


The Color Brown (Carolina PUERTO RICO)


Constant Smiles (Ridgewood NY)
Corook (Nashville TN)


The Courettes (Mariager DENMARK)


cowboyy (Portsmouth UK-ENGLAND)


Coyle Girelli (New York NY)


DAIISTAR (Austin TX)


Dana Gillespie (London UK-ENGLAND)


Dan Davidson (Edmonton CANADA)


Daniel Villarreal (Chicago IL)


DAT GARCIA (Monte Grande ARGENTINA)


Death Valley Girls (Los Angeles CA)


deca joins (Taipei TAIWAN)


Decent Criminal (Santa Rosa CA)


Del Castillo (Austin TX)


DESTA FRENCH (London UK-ENGLAND)


Dhruv Sangari and The National Sufi Ensemble (Washington DC)


Diatom Deli (Taos NM)


Disco Doom (Zurich SWITZERLAND)


Dream Wife (London UK-ENGLAND)


El Combo Oscuro (Austin TX)


Elephant Sessions (Inverness UK-SCOTLAND)


English Teacher (Leeds UK-ENGLAND)


Enjoyable Listens (Oxford UK-ENGLAND)


Enumclaw (Tacoma WA)


Estereomance (El Paso TX)


Esther Rose (New Orleans LA)


Evan Bartels (Tobias NE)


Fake Fruit (Oakland CA)


Fergus McCreadie (Glasgow UK-SCOTLAND)


Floodlights (Melbourne AUSTRALIA)


Foley (Auckland NEW ZEALAND)


Font (Austin TX)
Fonteyn (Salt Lake City UT)


The Foreign Resort (Copenhagen DENMARK)


Fotocrime (Louisville KY)


Fraud Perry (Montreal CANADA)


Frost Children (New York NY)


Future Crib (Nashville TN)


Garrett T. Capps & NASA Country (San Antonio TX)


The Garrys (Saskatoon CANADA)


Gay Meat (Wilmington NC)


Georgia Lines (Auckland NEW ZEALAND)


Geskle (Worcester MA)
GEWALT (Berlin GERMANY)


GIRLI (London UK-ENGLAND)


Girl Scout (Stockholm SWEDEN)


THE GOA EXPRESS (Manchester UK-ENGLAND)


Gold Fang (Sydney AUSTRALIA)


Good Looks (Austin TX)


GracieHorse (Los Angeles CA)


Graham Reynolds (Austin TX)


Graham Reynolds & The Golden Arm Trio (Austin TX)


Gus Englehorn (Montreal CANADA)


Hamish Hawk (Edinburgh UK-SCOTLAND)


THE HARA (Manchester UK-ENGLAND)


Heartworms (London UK-ENGLAND

)
Hembree (Kansas City KS)


HIEN (Budapest HUNGARY)


Holly Montgomery (Falls Church VA)


Housekeys (Fort Worth TX)


Huntly (Melbourne AUSTRALIA)


The Hypochondriacs (Fredericton CANADA)
I

gor Grohotsky (Kyiv UKRAINE)


Iona Zajac (Glasgow UK-SCOTLAND)


IOTA PHI (Athens GREECE)


Ishmael Ensemble (Bristol UK-ENGLAND)


IST IST (Manchester UK-ENGLAND)
J

ake Whiskin (Leeds UK-ENGLAND)


JayWood (Winnipeg CANADA)


Jaz Karis (London UK-ENGLAND)


JER (Gainesville FL)


Jessica Winter (London UK-ENGLAND)


JM Stevens (Austin TX)
Johnny Chops (Austin TX)


Júlia Colom (Valldemossa SPAIN)


July Talk (Toronto CANADA)


Junk Drawer (Belfast UK-N. IRELAND)


Kadeem Tyrell (London UK-ENGLAND)


KALLITECHNIS (Montreal CANADA)


Kalpee (Lange Park TRINIDAD AND TOBAGO)


Kalu & The Electric Joint (Austin TX)


Kate Davis (Frederick MD)
Katie Toupin (Lexington KY)


Katy Rea (Brooklyn NY)
KAZKA (Kyiv UKRAINE)


Kid Bookie (London UK-ENGLAND)


Kill Lincoln (Washington DC)


Kindsight (Copenhagen DENMARK)


KING STINGRAY (Nhulunbuy AUSTRALIA)


KOKO (Pesaro ITALY)
Koleżanka (Brooklyn NY)


La Paloma (Madrid SPAIN)


Larkins (Manchester UK-ENGLAND)


Laszlo and the Hidden Strength (New York, NY)


Lauren Ann (Newry UK-N. IRELAND)


Laveda (Albany NY)
The Lemon Twigs (Long Island NY)


Lil Cherry & GOLDBUUDA (SAUCE CARTEL) (SAUCE CARTEL)


Lime Garden (Brighton UK-ENGLAND)


LÓN (Reykjavík ICELAND)


Lontalius (Auckland NEW ZEALAND)


Lorelei K (Dallas TX)


Low Island (Oxford UK-ENGLAND)


Luna Luna (Dallas TX)


Maestro Espada (Murcia SPAIN)


Mandy, Indiana (Manchester UK-ENGLAND)


Manwolves (Chicago IL)


Marcus Joseph (Leicester UK-ENGLAND)


Mariel Buckley (Calgary CANADA)


Marshall Hood (Austin TX)


Mary Scholz (Los Angeles CA)


Mauvey (Vancouver CANADA)


MEERNAA (Oakland CA)


Mexico City Heartbreak (Los Angeles CA)


Micah Edwards (Houston TX)


Miranda and the Beat (Brooklyn NY)


Mnelia (London UK-ENGLAND)


Moon Panda (Copenhagen DENMARK)


Moriah Bailey (Oklahoma City OK)


Mustangs Of The West (Los Angeles CA)


Mya Byrne (Oakland CA)


Natalie Shay (London UK-ENGLAND)


Nathan Graham (Chicago IL)


Night Tapes (London UK-ENGLAND)


Noah And The Loners (London UK-ENGLAND)


Normal Echo (Vancouver CANADA)


Obongjayar (Calabar NIGERIA)


Oracle Sisters (Paris FRANCE)


OSEES (Los Angeles CA)


otay:onii (Haining CHINA)


Otis Wilkins (Austin TX)
Painted Shield (Seattle WA

)
Palehound (Brooklyn NY)


Paraísos (Barranquilla COLOMBIA)


Party Dozen (Sydney AUSTRALIA)
Patrick Holland (Montreal CANADA)


Peach Luffe (Toronto CANADA)
Pearl & the Oysters (Los Angeles CA)
Pearl Earl (Los Angeles CA)


PENDANT (Los Angeles CA)

Personal Trainer (Amsterdam NETHERLANDS)


Philine Sonny (Bochum GERMANY)


Pink Nasty Meets El Cento (Austin TX)


The Pink Stones (Athens GA)
Plastic Picnic (Brooklyn NY)


The Pleasure Majenta (Berlin GERMANY)
Pleasure Venom (Austin TX)


Poison Ruin (Philadelphia PA)


Pol (Amsterdam NETHERLANDS)


Poppy Jean Crawford (Los Angeles CA)


popsiclestickairport (Gilbert AZ)


POSTDATA (Halifax CANADA)


Prim (Modena ITALY)


Prima Queen (London UK-ENGLAND)


Primo the Alien (Austin TX)


Public Body (Brighton UK-ENGLAND)


Puppy Angst (Philadelphia PA)


Queen Millz (Leicester UK-ENGLAND)


Rae Fitzgerald (Columbia MO)


Redolent (Edinburgh UK-SCOTLAND)


Reilly Downes (Bandera TX)
Renée Reed (Lafayette LA)


Rett Smith (Austin TX)


Revenge Wife (Manchester NH)


Rhinestone Pickup Truck (Asheville NC)


Rinse & Repeat (Los Angeles CA)


Roanoke (Nashville TN)


Rob Cannillo (Florida NY)


Rock Eupora (Nashvlle TN)


Rod Gatort (Austin TX)


Rogê (Rio De Janeiro BRAZIL)


Roots From The Clay (Katy TX)


Rose's Pawn Shop (Los Angeles CA)


Rosier (Montreal CANADA)


Ryan Pollie (Los Angeles CA)


sadie (Brooklyn NY)


SAFER (Brooklyn NY)


Salarymen (Sydney AUSTRALIA)


Schatzi (Austin TX)
The Scratch (Dublin IRELAND)


Shae Universe (Watford UK-ENGLAND)


Shanghai Baby (Madrid SPAIN)
Shooks (Austin TX)


Shutups (Oakland CA)
Skye Wallace (Toronto CANADA)


S.L. Houser (Austin TX)
Snooper (Nashville TN)


Snotty Nose Rez Kids (Kitimat CANADA)


Sobs (Singapore SINGAPORE)


Solar Eyes (Birmingham UK-ENGLAND)


Sorcha Richardson (Dublin IRELAND)


Sorry Mom (New York NY)
South For Winter (Nashville TN)


SpivOberta (Dobropillia UKRAINE)
Spllit (Baton Rouge LA)


S. Raekwon (New York NY)


Stacey Ryan (Vaudreuil-Dorion CANADA)


Stoneburner (Baltimore MD)


Strawberry Guy (Liverpool UK-ENGLAND)


Sunday Cruise (Chicago IL)
Sunflower Bean (New York NY)


Super Plage (Montréal CANADA)


SURMA (Leiria PORTUGAL)


Sweeping Promises (Lawrence KS)


Sword II (Atlanta GA)


Talia Goddess (Brooklyn NY)


Tami Neilson (Auckland NEW ZEALAND)


Tayls (Nashville TN)
The Tender Things (Austin TX)


Thala (Berlin GERMANY)
Theodore (Athens GREECE)


THICK (Brooklyn NY)
Thin Lear (Waldwick NJ)


Thor & Friends (Austin TX)
The Tiarras (Austin TX)


TITA (Guatemala City GUATEMALA)


Tokio Myers (London UK-ENGLAND)


Tribe Friday (Örebro SWEDEN)


Trouble in The Streets (Austin TX)


Truth Club (Raleigh NC)
T. Thomason (Halifax CANADA)


Tufan Derince (Diyarbakir TURKEY)


Tulliah (Mornington Peninsula AUSTRALIA)


TUSHAR (Adelaide AUSTRALIA)
TVOD (Brooklyn NY)


TYSON (London UK-ENGLAND)


Ulysses Wells (Isle Of Wight UK-ENGLAND)


UNI and The Urchins (New York NY)
Vanille (Montreal CANADA)


Venus Twins (Brooklyn NY)
Viper Club (Phoenix AZ)


VLURE (Glasgow UK-SCOTLAND)


Voka Gentle (Stroud UK-ENGLAND)
VooCha (Melissa E. Logan / Chicks on Speed) w/ Gaisma & Yohanna Logan (Berlin GERMANY)


Warmduscher (London UK-ENGLAND)


The Waymores (Atlanta GA)


We Are The Union (Los Angeles CA)


The Wends (Turin ITALY)
West Texas Exiles (Austin TX)


Winona Forever (Vancouver CANADA)
Woodes (Melbourne AUSTRALIA)


The XCERTS (Aberdeen UK-SCOTLAND)
XENZU (Beijing CHINA)


Yacko & Tuan Tigabelas (Jakarta Selatan INDONESIA)


YAYOI DAIMON (Osaka JAPAN)


You Said Strange (Giverny FRANCE)


Youth Sector (Brighton UK-ENGLAND)


YU-KA (Tokyo JAPAN)

The Zombies (St. Albans UK-ENGLAND)


zzzahara (Los Angeles CA)

 



ブラック・カントリー・ニュー・ロードのメンバーであるジョージア・エラリーと新世代電子音楽の異能テイラー・スカイによるデュオ、ジョックストラップの初来日公演が202338()に渋谷WWW Xで開催決定。前売りチケットは明日129日より主催者先行、1217日より一般発売がスタートする。


名門ギルドホール音楽演劇学校で出会ったという2人は、それぞれジャズと電子作曲を学ぶ中で2017年にジョックストラップを結成。クラシック音楽を聴いて育ち、音楽学校でジャズに目覚めたというジョージアとテイラーは、共に〈PC Music〉やミカチューことミカ・リーヴァイ、それぞれジェイムス・ブレイクやポール・サイモンに影響を受けている。



現在ジョージアが作曲、作詞、歌唱を担当し、テイラーがプロデュースするという分担だが、その役割の境界はあいまいになりつつあるという。既存のスタイルを解体し、それを巧妙に組み直して全く新たなジャンルを生み出すような時間的そして空間的に激しく混乱した形のポップ・ミュージックを作り出すのが彼らの独特の手法で、ジョージアはロック以前のラウンジ・ミュージックの歌を歌い、テイラーはそれとポスト・ダブステップをミックスさせるなど以前から話題を呼んでいた。デュオはアルバムに先駆けて、シングル「50/50」と「Concrete Over Water」をリリース。ジェイミー・エックス・エックスやイギー・ポップ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーなどから高く評価されている。




50/50」はシャネルの2020/21年秋冬オートクチュール・コレクションのキャンペーン・ビデオのサウンドトラックとして使用され、ステラ・マッカートニーの2022年冬のパリ・ファッションウィーク・ショーのサウンドトラックに使用されるなど音楽の領域を超えて注目を集めている。



今年リリースされたデビュー・アルバム『I Love You Jennifer B』はGorilla vs. BearThe QuietusPop Mattersで年間ベスト・アルバム1位を獲得、各メディアで軒並み上位にランクイン。そしてブラーの復活公演のサポート・アクトに指名されるなど、今最も勢いに乗るジョックストラップの初来日公演お見逃しなく!!




東京 2023 38(渋谷WWWX



OPEN 18:00/ START 19:00



TICKET オールスタンディング


¥6,500(税込/別途 1 ドリンク)就学児入場不可 



一般プレイガイド発売日:12/17() <>クリエイティブマン 03-3499-6669



協力:ビートインク 制作・招聘:クリエイティブマン



公演詳細:


https://www.creativeman.co.jp/event/jockstrap2023/

 



2018年から開催が中断されていた日本のメタル/ヘヴィーロックの祭典、Loud Parkが2023年限定で復活を遂げる。


これまでMagadeth Slayer、Arch  Enemy、Ozzy  Osbourneと象徴的なアーティストが参加してきたフェスティバルのラインナップがどうなるのか楽しみだ。クリエイティブマンの主催で行われる本イベントは、3月25日(土)にインデックス大阪、そして3月26日(日)に幕張メッセで開催される。


詳細については後日発表が行われるとのこと。乞うご期待。イベントの詳細についてはこちら


 


ドイツのメルト・フェスティバルは、2023年6月8日から11日にかけて開催予定の2023年版の最初の出演者を発表した。


第26回目となる今回は、Daphni、Joy Orbison、Nia Archives、Skin on Skin、Erika de Casierなどの出演が決定しており、Meltでは引き続きDJセットとライブを組み合わせたエクスクルーシブな演出が行われる。


また、ステージ全体を複数のアーティストがキュレーションするテイクオーバーも発表された。Club Heart Broken、Multisex、Femme Bass Mafia、VoxnoxなどがMelt 2023に参加することが決定している。


今回のフェスティバルについて、フェスティバル・ディレクター兼ブッキング・エージェントのFlorian Czokは、次のように述べています。


「最初のラインアップ発表で、MELTの完全な範囲と多様性を示したいと思います。エレクトロニック・ライブ・アクトであれ、さまざまなジャンルのドイツの新人であれ、テクノやハウスのレジェンドであれ、Z世代のアイコンであれ、あるいは国際的な新星であれ。彼らは皆、MELTの宇宙の中で正当な位置を占めているのです。今日、MELT 2023の150以上のアーティストの最初の試みができることを大変うれしく思います」


また、フェスティバルは、フェスティバルとは別に多くの体験をカプセル化するためにプログラムを多様化し、MELTの森やローラースケートリンクを体験するよう来場者を招待しています。


チケットは169.95ユーロからで、キャンプとグランピングの両方が用意されている。メルト2023の全ラインナップとチケットはこちらでご覧いただけます。また、MeltはMelt 2023に出演するアーティストにスポットを当てたプレイリストを作成し、こちらで聴くことができます。


 

BC,NR


Black Country, New Road、待望の初単独ジャパンツアーが決定。記憶に新しいフジロックでの感動的ライブが再び日本で実現する。


今年20222月にリリースされ大絶賛を浴びたセカンドアルバム『Ants From Up there』。その発売の4日前に、主要メンバーがバンド離脱という危機的状況に一度は陥ったものの、確固たる想いを胸に6人で再始動し、更なる進化を遂げたブラック・カントリー・ニュー・ロード。



初来日となった今年のフジロックでは「セットリストを全て新曲で構築」という大胆な姿勢で臨み、圧倒的演奏力と感情を揺さぶる歌声で、観客の涙腺は崩壊!


YouTubeでも配信されたそのパフォーマンスは全国の音楽ファンを魅了し、SNSでトレンド入りも果たすなど大きな反響を生んだ。そんな彼らの初単独ジャパンツアーが決定!! ポストロックな曲調にホーン、ストリングスを重ね、どこか上品な一面を持ちながらも大迫力で、時には狂暴なプレイを見せてくれる彼らのライブは、今や世界中でソールドアウトを重ねている。ロックシーンの最前線を駆ける彼ら“BC,NR”にとって記念すべき初の単独来日公演。そのライブは、きっとオーディエンス一人一人の記憶に強烈に刻まれることになるだろう。









・202344日(火)名古屋クラブクアトロ



OPEN 18:00 / START 19:00

前売チケット6,800 (税込)

前売りチケット+Tシャツセット11,300 (税込/送料込)

別途1ドリンク代 / オールスタンディング  




・202345日(水)梅田クラブクアトロ



OPEN 18:00 / START 19:00

前売チケット6,800 (税込)

前売りチケット+Tシャツセット11,300 (税込/送料込)

別途1ドリンク代 / オールスタンディング




・202346日(木)Shibuya O-EAST


OPEN 18:00 / START 19:00

OPEN 18:00 / START 19:00

前売チケット6,800 (税込)

前売りチケット+Tシャツセット11,300 (税込/送料込)

別途1ドリンク代 / オールスタンディング



詳細は下記より: